※人材開発支援助成金を訓練開始日(受講日)の1ケ月前までに申請すると、助成金支給後の受講料負担額が条件により(A)~(D)となります。支給申請期限は、訓練終了日の翌日から起算して2ヶ月以内必須です。
(A)特定訓練コース(受講日に入社5年以内で35歳未満)の場合。(B)一般訓練コースの場合。*(C)は(A)で生産性要件をクリアした場合。(D)は(B)で生産性要件をクリア[3年前と比較して生産性が(1%~)6%以上伸長]した場合。
*(C)は、特定訓練コース(若年人材育成訓練)で、訓練開始の会計年度の前年度から3年後の生産性が6%以上伸びた場合で、会計年度の末日から5か月以内に割増支給申請をした場合、(A)からの割増し助成分が支給されます。
| No |
研修項目 |
概要 |
開講予定日 (3日間) |
日 数 (日) |
時 間 (H) |
定 員 (人) |
受講料※・☆ (税別) |
研 修 会 場 |
状況 |
助成無の 負担額 |
助成有の 負担額 (目安) |
| 01a |
プロジェクトチームの現場力向上
~プロジェクトのファシリテーション~ |
若手からベテランまで、すべてのメンバーが協力し合って創発的に成果を出し、このチームでもう一度働いてみたいと思わせるようなチーム作りの方法を習得します。
1.プロジェクトの現場を取り巻く環境、2.注目される「現場力」、3.成功するプロジェクトを増やすには、4.プロジェクトマネジメントに求められるスキル、5.現場力向上に役立つ理論~モチベーション編~、6.現場力向上に役立つ理論~コミュニケーション編~、7.現場力向上に役立つ理論~リーダシップ編~、8.現場力向上の実践。 |
H30年
5/9(水)
~5/11(金) |
3 |
21 |
16 |
78,800 |
(A)27,500
(B)47,300
(C)11,500
(D)33,400 |
中止 |
・募集:3/8~4/13
・講師:山口氏(As)
・場所:①N,②D,③オ,
④I,⑤Kより選択
・応募:1名 【中止】 |
| 02j |
ネットワークとセキュリティの基礎 |
ネットワークの基礎的な知識(IPアドレス、ルータ、Ethernet、IP、TCP、DNSなどのプロトコル)を体系的に幅広く学習することにより、ネットワーク上のデータの流れを把握できるようになります。また、セキュリティについて学習し、ファイアーウォール、暗号技術、認証技術、ウイルス対策、情報セキュリティマネジメントシステムの基本的知識について学習。演習では、グループワークやシミュレータを使った実機確認を行い、実践的にスキルを体得します。 |
5/16(水)
~5/18(金) |
3 |
21 |
16 |
78,800 |
(A)27,500
(B)47,300
(C)11,500
(D)33,400 |
D |
・募集:3/8~4/13
・講師:太田氏(Fj)
・場所:出島交流会館
・受講:10名
・[実施済み] |
| 03j |
データベース設計ワークショップ
~概念設計、論理設計、物理設計~
|
データベース設計に必要な知識・手法を、講義と演習によって学習します。先ず、要素技術としてER図の書き方、正規化の概念を学び、概念設計から物理設計までの個々のタスクの流れを机上演習を通して学びます。次にデータベース設計を行う上で必要となる技術を、演習によって体得します。概念設計、論理設計、物理設計の個々のタスクを、演習を解いてトレーニングすることで、知識と技術の定着を図ります。 |
6/6(水)
~6/8(金) |
3 |
21 |
16 |
78,800 |
(A)27,500
(B)47,300
(C)11,500
(D)33,400 |
N |
・募集:4/2~5/18
・講師:井上氏(Fj)
・場所:Nisa研修室
・受講:4名
・[実施済み] |
| 04j |
業務分析・設計のための要件定義技法
実践トレーニング |
システム開発の上流工程において、業務要件やシステム要件を定義するために必要な要件定義技法についてグループ演習で体得。これまで富士通で培ってきた要件定義技法(C-NAP)と同等の手法を学習し、問題発見、影響分析、問題解決の目標設定、問題解決のための実現手段の定義までを実践的な例題を用いてグループ演習を行い、要件定義の本質と実践方法を体得。 |
6/13(水)
~6/15(金) |
3 |
21 |
16 |
78,800 |
(A)27,500
(B)47,300
(C)11,500
(D)33,400 |
D |
・募集:4/2~5/18
・講師:菊川氏(Fj)
・場所:出島交流会館
・受講:4名
・[実施済み] |
| 05a |
仕事の段取り力養成講座
~プロジェクト型業務の遂行能力を
身につけるために~
|
本コースは、演習題材をITプロジェクトではなく、社内イベント遂行プロジェクトとしています.。そのため、ITエンジニアだけでなく、営業担当者やスタッフ業務従事者の方なども受講頂けます。プロジェクトマネジメントの国際標準知識体系PMBOKをベースに、プロジェクト型業務での段取りの流れと考慮すべき点をケーススタディを通して習得します。
1.ビジネス環境を理解する、2.仕事をうまく進めるために必要なこと、3.PMBOK概要、4.仕事のPDCAサイクルと心構え、5.業務の立ち上げ、6.業務計画(リスク識別と対策立案、作業の洗い出し、体制と役割分担、期間・コスト見積、スケジュール作成)、7.業務の実行・コントロール、8.業務の終結 |
6/20(水)
~6/22(金) |
3 |
21 |
16 |
78,800 |
(A)27,500
(B)47,300
(C)11,500
(D)33,400 |
N |
・募集:4/2~5/18
・講師:山口氏(As)
・場所:Nisa研修室
・受講:8名
・[実施済み] |
| 06j |
統計学を用いたプロジェクトデータ分析
~SE業務におけるデータ統計解析~ |
高校生レベルの数学を前提知識として、データの見方である統計解析の基礎を学習します。講義では、数学的なことは必要最小限に留め、IT関連業務の実作業で使用できる統計解析手法を紹介します。本コースで学んだ統計解析の知識を活用して、品質分析(レビュー時間と品質の相関関係)、開発規模や開発工数の推定、新しく取り入れたツールや手法の有用性の有効性検証が行えます。 |
7/4(水)
~7/6(金) |
3 |
21 |
16 |
78,800 |
(A)27,500
(B)47,300
(C)11,500
(D)33,400 |
N |
・募集期間:5/2~6/15
・講師:井上氏(Fj)
・場所:Nisa研修室
・受講:4名
・[実施済み] |
| 07j |
システム開発における
レビュー・テスト技術の定石 |
システム開発において、システム品質を確保するためのレビューとテスト技術について学習します。講義で品質とは何か、レビューの進め方、テスト項目の抽出を学習し、個人演習、グループワークで実際にレビューを行ったり、テスト項目を洗い出したりして、テスト結果の分析評価を行い実践的なスキルを体得します。 |
7/11(水)
~7/13(金) |
3 |
21 |
16 |
78,800 |
(A)27,500
(B)47,300
(C)11,500
(D)33,400 |
N |
・募集期間:5/2~6/15
・講師:井上氏(Fj)
・場所:Nisa研修室
・受講:11名
・[実施済み] |
| 08j |
リーダーシップ力養成研修
~部下のやる気と協力を引き出し、
Win-Winの関係を築く!~ |
選択理論心理学をベースに「人のモチベーションと行動のメカニズム」を理解し、部下育成のためのマネジメント手法を学習します。人間として魅力があり、メンバーから信頼されるリーダーになることにより、良い人間関係の職場を作り、部下のやる気と協力を引き出すことによって組織力の向上を図ります。人材が育ち、仕事の成果が上がる「真・報連相」を活用して、主体性と自己責任性ある職場風土の基盤強化に活かせます。 |
7/18(水)
~7/20(金) |
3 |
21 |
16 |
78,800 |
(A)27,500
(B)47,300
(C)11,500
(D)33,400 |
中止 |
・募集期間:5/2~6/15
・講師:徳永氏(Fj)
・場所:①N,②D,③オ,
④I,⑤Kより選択
・応募:3名 【中止】 |
| 09s |
~マルチデバイス対応~
レスポンシブWebデザイン制作講座 |
スマートフォンの利用がPCの利用を上回ろうとしている今日、マルチデバイス対応が必要です。(HTML5/CSS3をベースに1ソース(1つのHTMLファイル)ですべてのデバイス[スマートフォン・タブレット・PC]向けのページ)マルチデバイス対応であるレスポンシブWebデザインの設計方法、制作方法を習得します。HTML5/CSS3基礎~基本コーディング~テスト方法までを習得します。JavaScriptをさらに便利に扱うことができるjQuery入門を習得します。グループ作業にてレスポンシブWebデザイン+jQueryを利用したサイト設計→制作→発表までを実践します。 |
8/1(水)
~8/3(金) |
3 |
21 |
16 |
78,800 |
(A)27,500
(B)47,300
(C)11,500
(D)33,400 |
N |
・募集:6/15~7/13
・講師:田渕氏(Sc)
・場所:Nisa研修室
・受講:7名
・[実施済み] |
| 10j |
C#によるオブジェクト指向プログラミング
(基礎編)
~オブジェクト指向から
データベースアクセスまで~ |
C# を使用してアプリケーションを構築する際に必要となる基本文法(変数、配列、制御文、プロシージャ)とオブジェクト指向の概念(クラス、継承、インターフェース)とシステム開発にとって必須であるデータベースアクセスの方法を説明と実習で学習します。本コースの受講により、実務で最低限必要なスキルを習得します。 |
8/8(水)
~8/10(金) |
3 |
21 |
16 |
78,800 |
(A)27,500
(B)47,300
(C)11,500
(D)33,400 |
N |
・募集:6/15~7/13
・講師:吉田氏(Fj)
・場所:Nisa研修室
・受講:11名
・[実施済み] |
| 11j |
情報セキュリティ対策実践
~基礎から学ぶセキュア環境構築
・運用入門編~(New) |
情報セキュリティ上のリスクは、企業や組織に大きな被害や影響をもたらすため、適切な予防と事後対応が必要不可欠です。本研修では、情報セキュリティ対策を進めていく上で基本となる、アクセス制御技術、認証技術、暗号利用技術、ウイルス対策技術などの基礎知識を体系的に講義で学習します。また、セキュアな環境を構築・運用するためのポイントをシミュレーター実習およびグループ演習で修得します。 |
8/29(水)
~8/31(金) |
3 |
21 |
16 |
78,800 |
(A)27,500
(B)47,300
(C)11,500
(D)33,400 |
N |
・募集:6/15~7/13
・講師:齋藤氏(Fj)
・場所:Nisa研修室
・受講:8名
・[実施済み] |
| 12j |
C#によるWebアプリケーション開発
(実践編)
~Webフォーム連携技術から
アーキテクチャ設計まで~ |
C# を使用したWeb アプリケーションの作成方法を講義と実機演習を通じて修得します。Webアプリケーションを作成する際に必要となる、Webフォームの作成やWebフォーム間連携、セッションなどの状態管理、Webアプリケーションのアーキテクチャや設計思想について解説。最終的に、その設計思想をもとに課題を設計、実装、テストして、C#の実践的なWebアプリケーション開発スキルを習得します。 |
9/5(水)
~9/7(金) |
3 |
21 |
16 |
78,800 |
(A)27,500
(B)47,300
(C)11,500
(D)33,400 |
N |
・募集:7/5~8/10
・講師:吉田氏(Fj)
・場所:N(Nisa研修室)
・受講:8名
・[実施済み] |
| 13j |
ネットワークトラブルの原因分析技術
~パケットキャプチャリング
とトラフィック解析~ |
TCP/IPプロトコルのヘッダフォーマットについて学習し、Wireshark(キャプチャツール)を利用したパケットキャプチャリング技術を習得し、キャプチャリングした情報を解析し、各プロトコルのシーケンスを学習します。また、ネットワークトラブルにおける原因調査をWiresharkでパケットキャプチャリングした情報を解析して行います。また、総合演習では実務を想定したネットワークトラブルを実際に発生させ、パケットキャプチャリング技術を用いたトラブルの原因分析を実際に行います。こうすることで、実践的なネットワークトラブルの対応が可能となります。 |
9/19(水)
~9/21(金) |
3 |
21 |
16 |
78,800 |
(A)27,500
(B)47,300
(C)11,500
(D)33,400 |
N |
・募集:7/5~8/10
・講師:太田氏(Fj)
・場所:N(Nisa研修室)
・受講:7名
・[実施済み] |
| 14a |
パフォーマンスを上げるSQLチューニング
|
業務システムで運用を続けてきたデータベースには大量のデータが蓄積され、だんだんとそのレスポンス速度は低下します。クライアントからの改善要望に対し、機材の増強やリプレイスによる対応ではコスト面でも折り合いをつけるのが難しく、システムベンダとしても利益の確保が困難です。ソフトウェアの面から対処しようとしても、非機能要件に対して有効な対処方法を身に付けているエンジニアは少ないのが現状です。
そこで、本講座ではデータベース応用システムのパフォーマンス向上に即効性のあるSQLの書き方、インデックスの使用方法について詳細に解説します。またDBMSのアーキテクチャについて詳細に解説します。SQLを既に利用しているエンジニアが、DBMSの構造を理解した上で、さらに深くSQLを効率的にかつ効果的に利用できるよう学習します。 |
9/26(水)
~9/28(金) |
3 |
21 |
16 |
78,800 |
(A)27,500
(B)47,300
(C)11,500
(D)33,400 |
N |
・募集:7/5~8/10
・講師:青木氏(As)
・場所:Nisa研修室
・受講:7名
・[実施済み] |
| 15j |
実務で活用する
UNIX/Linuxシェルプログラミング |
UNIX/Linuxの運用管理を効率よく行うには、環境作成用や運用支援用のシェルスクリプトを作成するスキルが必要です。本コースでは、先ずシェル(Bashシェル、Bourneシェル、Kornシェル)の機能を解説し、次に分岐や反復構文を持ったシェルスクリプトを作成します。また、テキストファイルを編集するsedコマンド、awkコマンドの使用方法も修得します。 |
10/10(水)
~10/12(金) |
3 |
21 |
16 |
78,800 |
(A)27,500
(B)47,300
(C)11,500
(D)33,400 |
N |
・募集:8/10~9/10
・講師:齋藤氏(Fj)
・場所:Nisa研修室
・受講:6名
・[実施済み] |
| 16j |
システム企画・運用管理者のための
プロセス改善の実践
~受け身から攻めの運用管理へ~ |
システムトラブルは、企業の経営に大きな影響を与えます。このため、システムトラブルの防止、軽減のための運用管理プロセスの改善は、企業にとって重要な課題です。本研修では、システム運用管理の国際標準フレームワークであるITILをベースに運用管理の具体的なベストプラクティス(最善の手法)を学習します。運用管理の導入と運用プロセス改善手法を講義と身近な問題事例を取り扱った複数の演習を交えながら、実践的に体得します。 |
10/17(水)
~10/19(金) |
3 |
21 |
16 |
78,800 |
(A)27,500
(B)47,300
(C)11,500
(D)33,400 |
N |
・募集:8/10~9/10
・講師:久木元氏(Fj)
・場所:Nisa研修室
・受講:6名
・[実施済み] |
| 17j |
サイバー攻撃におけるインシデント対応
~疑似環境を用いた解析~ |
インターネットには様々な脅威があり、企業の情報システムへの不正アクセスやデータの漏洩のリスクがあります。本コースでは、サイバー攻撃を受けたときのインシデント対応方法を講義、演習を通じて体得します。先ず主な攻撃手法である「水飲み場攻撃」や「標的型メール攻撃」などのサイバー攻撃手法を学び、疑似的な攻撃を行い、脅威を体験します。次に攻撃を受けた環境を用いて、データの保全や解析を行い、侵入経路や被害状況を究明する手順を学習します。 |
10/24(水)
~10/26(金) |
3 |
21 |
16 |
78,800 |
(A)27,500
(B)47,300
(C)11,500
(D)33,400 |
N |
・募集:8/10~9/10
・講師:太田氏(Fj)
・場所:Nisa研修室
・受講:7名
・[実施済み] |
| 18s |
PHPによるWebアプリケーション開発 |
PHP 7 の基本構文からクライアント・サーバー間のデータの受け渡し、データベース連携、オブジェクト指向プログラミング、そしてセキュリティ対策まで、PHPでのWebアプリケーション開発に必要な一連のスキルを、講義と演習を通して習得します。 |
10/31(水)
~11/2(金) |
3 |
21 |
16 |
78,800 |
(A)27,500
(B)47,300
(C)11,500
(D)33,400 |
N |
・募集:8/10~9/10
・講師:佐々木氏(Sc)
・場所:Nisa研修室
・応募:8名
・[実施済み] |
| 19j |
ITプロジェクトにおける
次期若手リーダー育成
~指導者の条件~
(H28版改定) |
ITプロジェクトにおいて次期若手リーダーの育成は組織にとって重要な課題です。現に若手社員とはいえ、協力会社メンバーや後輩の指導を行いますが、その指導方法は先輩方から継承されたものであり、必ずしも正しいと言えません。本コースではリーダーシップの定義、メンバーへの働き掛け方(叱り方、褒め方)を講義と演習を通じて習得します。プロジェクトを円滑に進めるためにビジョンや組織のルール伝え、モチベーションを維持し、部下をリードし育成する「リーダーシップ」の発揮へと発想の転換を図ります。 |
11/7(水)
~11/9(金) |
3 |
21 |
16 |
78,800 |
(A)27,500
(B)47,300
(C)11,500
(D)33,400 |
N |
・募集:9/15~10/15
・講師:井上氏(Fj)
・場所:Nisa研修室
・応募:6名
・[実施済み] |
| 20s |
VB.NET
オブジェクト指向プログラミング入門 |
1.VB.NETを使ったアプリケーションの開発から配布方法まで最低限知っておかなければならない一連の手順が習得できます。
2.オブジェクト指向プログラミングの基本を取得します。
3..NetFrameworkの基本的なクラスライブラリについての知識を取得します。 |
11/14(水)
~11/16(金) |
3 |
21 |
16 |
78,800 |
(A)27,500
(B)47,300
(C)11,500
(D)33,400 |
N |
・募集:9/15~10/15
・講師:林氏(Sc)
・場所:Nisa研修室
・応募:6名
・[実施済み] |
| 21j |
Linuxサーバの導入と管理 |
Linuxサーバーを導入、運用管理する方法を講義・演習を通じて体得します。導入前のシステム構成の設計から、Linuxサーバーのインストール、初期セットアップ、ユーザ管理やログ管理、バックアップなどLinuxを運用管理する上で基本となるスキルを習得します。本コースで一通りのLinuxサーバーの導入、運用管理スキルを習得します。 |
11/28(水)
~11/30(金) |
3 |
21 |
16 |
78,800 |
(A)27,500
(B)47,300
(C)11,500
(D)33,400 |
N |
・募集:9/15~10/15
・講師:齋藤氏(Fj)
・場所:Nisa研修室
・応募:6名
・[実施済み] |
| 22j |
IoTを用いた新システム提案
~基礎技術、事例、アイディアソン、提案~(New) |
本コースではIoTの基礎的な知識から、IoTを活用したシステムの考案、提案までのプロセスを体験します。講義はIoTで使用されるセンサーや通信機器の役割やシステム構成、適用事例を説明。演習ではIoT活用アイデアソンを行い、IoTを使用した新しいサービスの創出や業務プロセスの改善を行うシステムを発案します。更にシステム構成の定義を行い、最後に提案・発表することでIoTのビジネスへの活用法を習得します。 |
12/5(水)
~12/7(金) |
3 |
21 |
16 |
78,800 |
(A)27,500
(B)47,300
(C)11,500
(D)33,400 |
N |
・募集:10/2~11/16
・講師:井上氏(Fj)
・場所:Nisa研修室
・応募: 5名
・[実施済み] |
| 23j |
アジャイル開発&スクラムトレーニングワークショップ |
日本国内でも急速に適用が広がっている、アジャイル開発手法とプロジェクト運営方法であるスクラムについて学んでいただきます。アジャイル開発手法では、PMBOKとの融合、アジャイル開発の活用方法を講義と演習を通して実践的に学習します。スクラムは限られた時間・費用の中で要員パフォーマンスと顧客満足度を最大化することを目指したプロジェクト運営手法です。 |
12/12(水)
~12/14(金) |
3 |
21 |
16 |
78,800 |
(A)27,500
(B)47,300
(C)11,500
(D)33,400 |
N |
・募集:10/2~11/16
・講師:久木元氏(Fj)
・場所:Nisa研修室
・応募:7名
・[実施済み] |
| 24s |
IoT時代のビジネスアナリシス入門
~(New) |
プロジェクトの失敗のほとんどが、プロジェクト開始前の要件分析の甘さに起因しています。その要件はビジネスとしての視点が欠如し、既存システムの改変、といったレベルで要件定義と勘違いしてしまうエンジニアも増えています。一方プロジェクトマネジメントでは、プロジェクト管理義務違反、というビジネスとして成立しないものを作成すべき、というプロジェクト管理義務が問われる時代となりました。
これからの要件分析は、ビジネス視点、また戦略的なデータ活用の視点なくして、価値が生み出されません。自らが企画立案者としてビジネスから企画するスキルを習得します。 |
12/19(水)
~12/21(金) |
3 |
21 |
16 |
78,800 |
(A)27,500
(B)47,300
(C)11,500
(D)33,400 |
中止 |
・募集:10/2~11/16
・講師:大橋氏(Sc)
・場所:①N,②D,③オ,
④I,⑤Kより選択
・応募:3名【中止】 |
| 25j |
データサイエンティスト育成
~データの収集、分析、評価~(New) |
本コースでは、社内外に溢れるデータをビジネスに活用するための方法論「データサイエンス」について学習。講義と演習を通じて、データ活用のためのアイディアの発想法からデータ分析の手法、結果の検証と施策の立案までの一連のプロセスを学習します。演習では、記述統計(集計、基本統計量、グラフ化、相関、回帰分析)、推測統計(t検定、カイ二乗検定)を実体験します。 |
H31年
1/9(水)
~1/11(金) |
3 |
21 |
16 |
78,800 |
(A)27,500
(B)47,300
(C)11,500
(D)33,400 |
N |
・募集:11/19~12/14
・講師:井上氏(Fj)
・場所:Nisa研修室
・応募:7名
・[実施済み] |
| 26s |
IT技術者のためのコミュニケーション
~「論理的」で「伝わる」意思疎通
の技法~ |
IT人材に必要不可欠な論理的に考えるスキル、口頭表現のスキル、文章作成のスキル等を理論と実践を通じて習得します。ドキュメンテーションコンテスト、プレゼンコンテスト、対人モードの判定演習等により参加者の方々と交流して、楽しく学習できます。講師、他者、ビデオ等様々なフィードバックにより自己のコミュニケーションの特性が把握でき、受講者が強みを生かし、弱みを意味のないものにする方策を見い出せる内容です。 |
1/16(水)
~1/18(金) |
3 |
21 |
16 |
78,800 |
(A)27,500
(B)47,300
(C)11,500
(D)33,400 |
N |
・募集:11/19~12/14
・講師:山崎氏(Sc)
・場所:Nisa研修室
・応募:9名
・[実施済み] |
| 27s |
デモンストレーションと演習で学ぶ
IoTとAI(機械学習)のテクノロジ(New) |
全てのものがインターネットに接続されるIoT、大量のデータから法則性を見つけれくれるAI(機械学習)と言葉だけは知ってはいますが、実際のイメージが湧かないと思います。本研修はセンサーのデータをクラウドで収集しAIで分析する一連の流れをデモンストレーションまたは演習で体験します。イメージを付け自社でのビジネスの一助となります。 |
1/30(水)
~2/1(金) |
3 |
21 |
16 |
78,800 |
(A)27,500
(B)47,300
(C)11,500
(D)33,400 |
D |
・募集:11/19~12/14
・講師:徳重氏(Sc)
・場所:出島交流会館
・応募:11名
・[実施済み] |
| 31J1 |
IoT通信 LPWA LoRaWAN
システム開発講座(New)
【JISA-NISA共催研修】 |
現代社会におけるIoTの位置づけと特徴、技術の概要と具体的なアプリケーション開発入門までを習得する講座です。LPWAとしては、普及が進んでいるLoRaWANを教材として具体的な仕組み、システム構成とともに、ゲートウェイとセンサーノードの実機を用いて、無線機器ならではの特徴や実際の特性を体験しつつ、 IoTアプリケーション開発の基礎を学びます。 |
2/7(木)
~2/8(金) |
2 |
12 |
先着
12
名 |
5,000 |
人材開発
助成金
対象外 |
中止 |
・募集:12/13~1/15
・講師:上野氏(QUEST)
・応募:3名【中止】 |