研修事業 NISA紹介 会員紹介 NISAカレンダー NISA NEWS 組込ソフト研究会 リンク もろもろマッチング 会員専用
研修事業
受講までの流れ
募集期間中の受講申込書
研修会場MAP
研修会場
I: 石井税理士事務所
D: 出島交流会館
N: 長崎県情報産業協会
オ: オフィスメーション
K: 長崎県勤労福祉会館
S: その他
講座の説明
ヒューマン系
技術系
受付締切日は講座開始日より約1ヶ月前とします。
締切:コースの受付を締め切りました
終了:コースを実施しました
■NISA_Banner_会員募集_H301222.jpg
会長挨拶_役員_組織_R010701.pdf
JISA-HP.jpg
次世代クラスター協議会B.jpg
ANIA.jpg
イベント案内&報告.jpg
産_学_官_交流会C.jpg
新入社員IT研修B.jpg
IPA_00.jpg
(一社)icd協会ロゴ_A_HP用.jpg
情報処理技術者試験・等
サイバーSC通信_1A.jpg
ビジネスコラボ会_20180412B.jpg
IT関連掲示板_H300308D.jpg
大学_高校向け企業説明会_B.jpg
トップページ > 研修事業
研修年間カレンダー PDF   NISA研修概要とスケジュール(A3) PDF

H29年度NISA研修概要とスケジュール[H30-1-16更新]

※人材開発支援助成金を申請(受講日前日起算して1ケ月前)すると、助成金支給後、受講料負担額が条件により 銑イ箸覆蠅泙后 .ャリア助成金、特定訓練コース:(受講日に入社5年以内で35歳未満),は△農源裟要件クリア、ぐ貳矛盈コース、 イ い農源裟要件クリア。支給申請期限は、講座ごとに終了日から2ヶ月以内です。

☆別途テキスト代 5,000円(税別)が必要です。

No 研修項目 概要 開講予定日

(日)


(H)


(人)
受講料
(税別)



状況
助成無の
負担額
助成有の
負担額
(目安)
01j PMBOKに基づいた
プロジェクトマネジメントの実践
(New)
プロジェクトマネジメントの国際標準フレームワークPMBOKについて、知識体系と実践スキルを習得。PMBOKが規定するプロジェクトの5つのプロセス(立上げ、計画、実行、監視コントロール、終結)と10個の知識エリア(品質、タイム、コスト、調達、リスク・・などのマネジメント)について知識を習得。演習で実践的なマネジメント技術を体得する。また、プロジェクトで問題が発生した時、どこに原因があり、どの工程でどのような対応が本来必要だったのかが、わかれば、プロジェクトをスムーズに進めることができる。プロジェクトマネジメントのあるべき姿を講義で学習し、事例演習による疑似体験で業務活動に実践的に活用できるスキルを体得。 H29年5月
05/17・18・19
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 27,380 11,360 47,180 33,260 D 募集:3/17〜4/19
講師:久木元氏(Fj)
場所:D〈出島〉
受講:7名 [実施済]
02a 仕事の段取り力養成講座
〜プロジェクト型業務の遂行能力を身につけるために〜(New)
本コースは、演習題材を社内イベント遂行プロジェクトとして、ITエンジニアを初め、IT企業の営業担当者やスタッフ業務従事者の方なども受講できる。IT企業の業務の大半はプロジェクト型業務であり、全社的にプロジェクト型業務の進め方を理解することは重要。プロジェクトマネジメントの国際標準知識体系PMBOKをベースに、プロジェクト型業務での段取りの流れと考慮すべき点をケーススタディで習得する。.ビジネス環境を理解する、.仕事をうまく進めるために必要なこと、PMBOK概要、せ纏のPDCAサイクルと心構え、ザ般海領ち上げ、Χ般碍弉(リスク識別と対策立案、作業の洗出し、体制と役割分担、期間・コスト見積、スケジュール作成)、Ф般海亮孫圈Ε灰鵐肇蹇璽襦↓╋般海僚結   H29年5月
05/31・06/1・2
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 27,380 11,360 47,180 33,260 D 募集:3/17〜4/19
講師:山口氏(As)
場所:D〈出島〉
受講:16名 [実施済]
03j データベース設計ワークショップ
〜概念設計、論理設計、物理設計〜
データベース設計に必要な知識・手法を、講義と演習によって学習。前半では、要素技術としてER図の書き方、正規化の概念を学び、概念設計から物理設計までの個々のタスクの大まかな流れを机上演習を通して学ぶ。後半はデータベース設計を行う上で必要となる技術を、演習で学習。概念設計、論理設計、物理設計の個々のタスクを、演習を繰返し解いてトレーニングすることで、知識と技術の定着を図る。また、総合演習では一つの事例を用いて概念設計から物理設計までを行い、現場で使える技術を身につける。 H29年6月
06/14・15・16
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 27,380 11,360 47,180 33,260 N 募集:4/19〜5/12
講師:井上氏(Fj)
場所:N〈Nisa〉
受講:5名 [実施済]
04j ネットワークとセキュリティの基礎 ネットワークの基礎的な用語(IPアドレス、デフォルトゲートウェイ、ルータなど)や技術(Ethernet、IP、TCP、DNSなど)を体系的に幅広く学習し、ネットワーク上のデータ(パケット)の流れを把握できるようになる。さらに、コンピュータのネットワーク情報を理解し、設定方法を実機演習で確認する。また、ネットワークと関連の深いセキュリティについて学習。自組織の情報セキュリティ対策を進めていく上で基本となる、ファイアーウォール、暗号技術、認証技術、ウイルス対策、情報セキュリティマネジメントシステムの基本的知識や留意点について、シミュレータ実習およびグループ演習を交え学習。本コースはネットワーク、セキュリティの基礎を一から学びたい方へ推奨。 H29年6月
06/28・29・30
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 27,380 11,360 47,180 33,260 D 募集:4/19〜5/12
講師:太田氏(Fj)
場所:D〈出島〉
受講:17名 [実施済]
05j SEのための書く技術、考える技術〜より良い機能定義書や作業手順書の書き方〜(New) SEとして機能設計書や操作手順書などを記述する局面は多い。しかし、その文章が相手に伝わり、相手を動かしたり、判断の材料になっているか?ビジネス文章は単にビジネスライティングを学んだだけでは記述できない。論理的に考えることが必要。本コースでは、分りやすいビジネス文章を記述するために「相手に伝えたいこと考え、論理的に構造化し、要約してから文書化する」スキルを、講義と演習を通じて習得。ビジネス文章の作成では、文章の目的を認識し、論理的に構成を設計し、文章を要約して執筆することの重要性を学ぶ。基本的には「ピラミッド・ストラクチャー」の構成を論理的に組立てる考え方と相手に主旨を明確に伝える表現方法を学習し、文章設計演習、作成演習、添削演習などを通じ学習内容の定着を図る。単に書式が整っているだけでなく、必要な内容は何か?という本質を考える重要性を理解し、ビジネス文章作成力を高める。提案書や仕様書、議事録などを書くことが苦手な方へ推奨。 H29年7月
07/05・06・07
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 27,380 11,360 47,180 33,260 D 募集:5/8〜6/13
講師:井上氏(Fj)
場所:D〈出島〉
受講:12名 [実施済]
06a パフォーマンスを上げるSQLチューニング
「レコード件数が膨大である」「クエリーが複雑でレスポンスが重い」「条件が複雑すぎて小さいクエリーを何度も発行している」「日時更新が重い」など、データベースの運用でお困りのデータベースエンジニアのために、SQLパフォーマンス向上の手法をじっくり学ぶ。好評である本講座を今年も開催する。 H29年7月
07/12・13・14
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 27,380 11,360 47,180 33,260 N 募集:5/8〜6/13
講師:青木氏(As)
場所:N 〈Nisa〉
受講: 6名 [実施済]
07j 業務分析設計概説〜システム開発における要件定義のまとめ方〜
【中止決定!!】
情報システム開発での要件定義のうち、業務要件定義を中心に作業手順や主な成果物を講義と演習で学習。情報システム開発における要件には大きく、経営要件、業務要件、システム要件がある。業務要件を明確に定義するには、その前提となる経営要件を確認したり、後続するシステム要件との関係も理解しておく必要がある。それぞれの関係や重要性、作業手順、主な成果物などについて学習。また、次工程で行うシステム設計とのつながりについても学習。演習では、事例業務について経営要件を把握し、業務要件やシステム要件を定義する。グループでのディスカッションや成果物の作成により、様々な考え方や気づきを得ることができる。 H29年7月
07/19・20・21
水・木・金
中止
3 21 16 78,800 22,600 27,380 11,360 47,180 33,260 中止 募集:5/8〜6/13
講師:菊川氏(Fj)
場所:[中止]
応募:2名 [中止]
08j 信頼されるSEに求められる
問題解決スキル
システム開発や運用保守のプロジェクトでは、さまざまなトラブルに対処していく必要がある。本コースでは、プロジェクトマネジメントの手法などをベースに、問題の定義・分類、問題解決プロセス、問題の予防等の項目を学習。演習では、失敗プロジェクトを基にしたケーススタディを行う。学習内容の定着化と困難な問題に取組む姿勢を養うことにより、SEとして現場で必要とされる問題解決スキルの向上を図る。 H29年7月
07/26・27・28
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 27,380 11,360 47,180 33,260 D 募集:5/8〜6/13
講師:菊川氏(Fj)
場所:D〈出島〉
受講:8名 [実施済]
09j 無線Lanの運用管理
〜仕組みからセキュリティ対策、トラブルシューティングまで〜(New)
無線LANの普及は目覚ましい。有線LANに比べ、フリーアクセスオフィスの実現やケーブル敷設コストの軽減など大きなメリットがある。しかし、現状では無線LANの仕組みや様々な規格、パケットの構成に精通した人材はまだ少ない。本コースでは、無線LANの仕組みやパケットの構成、キャプチャー方法、パケットの解析、セキュリティ対策、トラブルシューティングについて講義と演習を通じて体得。今後、更なる利用が見込まれる無線LANの技術を体系的に習得したい方へ推奨。 H29年8月
08/02・03・04
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 27,380 11,360 47,180 33,260 N 募集:6/9〜7/11
講師:斎藤氏(Fj)
場所:N〈Nisa〉
受講:7名 [実施済]
10j C#によるオブジェクト指向プログラミング(基礎編)〜オブジェクト指向からデータベースアクセスまで〜 C#を使用してアプリケーションを構築する際に必要となる基本文法(変数、配列、制御文、プロシージャ)とオブジェクト指向の概念、基本文法(クラス、継承、インターフェース)とシステム開発にとって必須であるデータベースアクセスの方法を説明と実習により学習。本コースを受講すると、実務で最低限必要なプログラミングスキルが修得できる。C#技術者の育成に推奨。実習環境はVisual Studio2012、SQL Serverを使用。 H29年8月
08/08・09・10
火・水・木
3 21 16 78,800 22,600 27,380 11,360 47,180 33,260 D 募集:6/9〜7/11
講師:吉田氏(Fj)
場所:D〈出島〉
受講:19名 [実施済]
11j ITプロジェクトにおける
次期若手リーダー育成〜指導者の条件〜(New)
ITプロジェクトにおける次期若手リーダーの育成は組織にとって重要な課題。現に若手社員とはいえ、協力会社メンバーや後輩の指導を行っているが、その指導方法は先輩方から継承されたものであり、必ずしも正しいとは言えない。本コースではリーダーシップの定義、メンバーへの働き掛け方(叱り方、褒め方)を講義と演習を通じて習得。プロジェクトを円滑に進めるためにビジョンや組織のルール伝え、モチベーションを維持し、マネジメントではなくエンパワーメント(部下の適性を見極めて仕事を任せ、環境を整えること)」により部下をリードし育成する「リーダーシップ」の発揮へと発想を転換。今後、メンバーを指導する若手社員の方へ推奨。 H29年8月
08/23・24・25
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 27,380 11,360 47,180 33,260 D 募集:6/9〜7/11
講師:井上氏(Fj)
場所:D〈出島〉
受講:9名【実施済】
12j 実務で活用する
UNIX/Linuxの必須技術
(New)
UNIX/LinuxはインターネットやイントラネットのサーバーOSとして広く利用されてる。今後、インターネットやイントラネットに関するシステムの導入や運用管理、開発作業を行うSEにとって、UNIX/Linuxの基本概念や基本操作は必須の知識、スキル。本コースでは、UNIXおよびLinuxシステムの概要、基本的な使用方法について講義・演習を通じて体得。pwdやlsなどの基本コマンド、ファイル操作、アクセス権限設定、ネットワーク操作などを習得。これからUNIX/Linuxを使用する方、これまで何となくUNIX/Linuxを操作しており体系的に技術を習得したい方へ推奨。実習で利用するディストリビューションはCentOS6.4。 H29年8月
08/30・31・9/1
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 27,380 11,360 47,180 33,260 N 募集:6/9〜7/11
講師:齋藤氏(Fj)
場所:N 〈Nisa〉
受講:9名[実施済]
13j システム開発・設計の基礎
〜開発方法論、各種設計作業の定石〜
(New)
情報システムを開発するために必要な基礎知識とスキルについて講義・演習を通じて体系的に学習・体得。先ずシステム開発の全体像(各工程)、開発方法論、各工程における作業内容や成果物に関して知識を習得。次に、各システム開発工程における設計作業のノウハウを修得。具体的には、上流工程の業務機能設計や概念データモデル設計、外部設計の機能定義や画面・帳票設計、論理テーブル設計、内部設計のプログラム設計(モジュール化)、更に各種方式設計についても習得。本コースでは、システム開発の全般、主な設計作業を体系的に習得できるため、今後システム開発やシステム設計に従事する方へ推奨コース。 H29年9月
09/06・07・08
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 27,380 11,360 47,180 33,260 N 募集:7/9〜8/16
講師:井上氏(Fj)
場所:N
受講:7名 [実施済]
14s 対人能力強化のためのビジネスコミュニケーション IT技術者にとって必須の対人対応スキル向上を図るコース。現場におけるコミュニケーションの本質を理解し、お客様への対応能力の強化を目標。
 ^貶的な伝達やコミュニケーションとの違いを理解する。 ⊃佑ら人への言葉の伝わり方を意識し、自己表現力・発表力を向上する。
 D阿ことの大切さを知り、対人適応力を向上する。 さ掴世汎は世琉磴い鮴睫世任、議論を実践できる。
H29年9月
09/13・14・15
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 27,380 11,360 47,180 33,260 N 募集:7/9〜8/16
講師:矢田氏(Sc)
場所:N
受講:4名 [実施済]
15a お客様へのソリューション提案のための統計数学〜ソリューションの差別化戦略〜(New)
【中止決定!!】
統計解析の基本的な各種法について、その用途、計算方法、適用方法を通して解説し、種々の実データを用いた分析演習を行う。さらに、これらを応用アプリケーションの機能として実装する方法を解説・実習する。これらは売上予測や広告の効果測定、データ比較など様々な局面で活用できる。「統計を何にどう使うか」を理解し、面倒な計算部分をソフトウェアで実装することにより、より的確な企業戦略を選択する助けとなる。 H29年9月
09/20・21・22
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 27,380 11,360 47,180 33,260 中止 募集:7/9〜8/16
講師:青木氏(As)
場所:[中止]
応募:2名[中止]
16j サイバー攻撃におけるインシデント対応 〜疑似環境を用いた解析〜 現在のインターネット上には様々な脅威がある。顧客企業の情報システムがいつ狙われ、不正アクセスやデータの漏洩を起こすかも。サイバー攻撃を受けた時のインシデント対応方法を講義、演習を通じて体得。初めに現在の主な攻撃手法である「水飲み場攻撃」や「標的型メール攻撃」などのサイバー攻撃手法を学び、疑似的な攻撃を行い、脅威を体験。次に攻撃を受けた環境を用いて、データの保全や解析を行い、侵入経路や被害状況を究明する手順を学習。インターネットセキュリティを強化したい担当者の方へ推奨。 H29年10月
10/04・05・06
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 27,380 11,360 47,180 33,260 N 募集:8/14〜9/15
講師:太田氏(Fj)
場所:N
受講:4名 [実施済]
17j Linuxサーバの導入と管理
(New)
Linuxサーバーを導入、運用管理する方法を講義・演習を通じて体得。具体的には、導入前のシステム構成の設計から、Linuxサーバーの導入(インストール)、初期セットアップ、ユーザ管理やログ管理、バックアップなどLinuxを運用管理する上で基本となるスキルを習得。これまで先輩が導入したLinuxサーバーを使用しており、Linuxサーバーの導入や初期設定の経験のない方、今後Linuxサーバーを導入、運用管理する予定のある方へ推奨。本コースで一通りのLinuxサーバーの導入、運用管理スキルを習得。実習で利用するディストリビューションはCentOS6.4。 H29年10月
10/11・12・13
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 27,380 11,360 47,180 33,260 N 募集:8/14〜9/15
講師:齋藤氏(Fj)
場所:N
受講:5名 [実施済]
18j オブジェクト指向の本質に基づいたアプリケーション設計
〜品質、コスト、改修を意識した設計〜
Java言語やVisual Basic、C#などのオブジェクト指向言語で開発しているのに、開発効率が上がらない、メンテナンス効率が悪いと言うプロジェクトはありませんか。オブジェクト指向言語を使用していても、オブジェクト指向の本質が分からないままに、何となくコードを慣習で記述しているプロジェクトが多い。本コースでは、オブジェクト指向の本質を理解し、コードを記述する前の設計に焦点を当て、正しいオブジェクト指向設計とは何かを習得。本コースを受講することによって、正しいオブジェクト指向設計を習得し、同じコードを記述させないテクニック、部品化のノウハウ、メンテナンスしやすいアプリケーション構造を設計できるようになる。オブジェクト指向開発の品質、コスト、納期でお悩みの方へ推奨。 H29年10月
10/18・19・20
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 27,380 11,360 47,180 33,260 D 募集:8/14〜9/15
講師:井上氏(Fj)
場所:D <出島>
受講:10名 [実施済]
19j ネットワークトラブルの原因分析技術〜パケットキャプチャリングとトラフィック解析〜 TCP/IPプロトコルのヘッダフォーマットについて学習し、Wireshark(キャプチャツール)を利用したパケットキャプチャリング技術を習得し、キャプチャリングした情報を解析し各プロトコルのシーケンスを学習。またネットワークトラブルにおける原因調査をWiresharkでパケットキャプチャリングした情報を解析。また、総合演習では実務を想定したネットワークトラブルを実際に発生させ、パケットキャプチャリング技術を用いたトラブルの原因分析を実際に行い、実践的なネットワークトラブルの対応が可能となる。
H29年10月
10/25・26・27
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 27,380 11,360 47,180 33,260 N 募集:8/14〜9/15
講師:太田氏(Fj)
場所:N
受講:7名 [実施済]
20s PHPによるWebアプリケーション開発(New)
キューブス
PHP 7 の基本構文からクライアント・サーバー間のデータの受け渡し、データベース連携、オブジェクト指向プログラミング、そしてセキュリティ対策まで、PHPでのWebアプリケーション開発に必要な一連のスキルを、講義と演習を通して習得。 H29年11月
11/15・16・17
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 27,380 11,360 47,180 33,260 N 募集:9/13〜10/19
講師:佐々木(Sc_Q)
場所:N
受講:5名 [実施済]
21j Windows Server 2012 システム管理 (Active Directoryの管理を含む) Windows Server 2012のシステム管理の基本(基本設定、各追加機能の環境設定、Active Directoryの導入、管理など)機能の中で、ワークグループ環境で実現できる機能を中心に、講義と演習によって学習。演習では、インストール直後に行う、コンピュータ名やIPなどの基本設定から、ファイルサーバなどで必要なアクセス許可の設定、DFSの構築、バックアップ、Active Directoryの構築やオブジェクトの管理、グループポリシーでの制御からバックアップまでを体験。本コースはWindows Server 2012のシステム管理を一通り行われる方へ推奨。 H29年11月
11/29・30・12/1
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 27,380 11,360 47,180 33,260 N 募集:9/13〜10/19
講師:中村氏(Fj)
場所:N
応募:6名 [実施済]
22s ネットワーク管理者のためのネットワークセキュリティ
(New) 
企業のネットワークシステムにとって脅威となる、不正アクセス攻撃、情報漏えい、コンピュータウィルス被害など、その技術的な手法や動作などを解し対策する方法について学習。FWの実機を使用して、FW、メールサーバ、Webサーバ、DNSサーバのセキュリティ対策およびネットワーク監視について知識を深め、演習を通してセキュリティ設計知識を身につける。 H29年12月
12/06・07・08
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 27,380 11,360 47,180 33,260 N 募集:10/20〜11/14
講師:山田氏(Sc、S)
場所:N
受講:10名 [実施済]
23a フレームワークASP.NET MVCで開発するWebアプリケーション (C#編)(New) フレームワークASP.NET MVCについて学習します。MVCはテストや標準技術をより使いやすくなっており、その利用方法を実際にサイトを作成しながら学習。 H29年12月
12/13・14・15
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 27,380 11,360 47,180 33,260 N 募集:10/20〜11/14
講師:長岡氏(As)
場所:N
受講:6名 [実施済]
24s IoTの事例から学ぶITプロジェクト企画(New) デジタルトランスフォーメーションといわれる時代、IT,IoTぬきにビジネスの戦略立案はあり得ない。まずは、いま世の中で実際に進められているIoT事例の紹介をベースに、どのようにビジネスプランが立案されていくのか、自らが企画立案者として企画するスキルを習得。 H29年12月
12/20・21・22
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 27,380 11,360 47,180 33,260 N 募集:10/20〜11/14
講師:大橋氏(Sc)
場所:N
受講:6名 [実施済]
25j プログラム開発における
レビュー・テスト技術の定石
プログラムの構造設計・開発工程において、プログラムの品質を確保するためのレビューとテスト技術について、基本的な技術(レビューの進め方、テスト項目の抽出など)を学習。講義で基本的知識を学び、個人演習、グループワークで実際にレビューしたり、テスト項目を洗い出す実践的なスキルを修得。本コースは、漏れ、ダブリの無いテスト設計や効果的なレビューを行いたい方へ推奨。 H30年1月
01/17・18・19
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 27,380 11,360 47,180 33,260 N 募集:11/14〜12/18
講師:谷川氏(Fj)
場所:N<Nisa>
応募:5名 [確定]
26s ソフトウェア開発のためのモデリングとUI設計
(New)
ソフトウェア開発においてユーザニーズを捉えたシステムを構築することが必須。そのためには、要求を把握し要件を定義することと設計段階においてのUI(ユーザインタフェース)設計が重要。本講座では、分析/設計におけるモデリングとUI(ユーザインタフェース)に主眼に置き、対象業務とそのシステム化方式を如何にするかの実践ポイントを習得。 H30年1月
01/31・2/01・02
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 27,380 11,360 47,180 33,260 N 募集:11/14〜12/18
講師:矢田氏(Sc)
場所:N<Nisa>
応募:4名 [確定]
30J1 UnityによるAR/VR/MR開発体験講座(New)
【JISA/NISA共催】
Unityと呼ばれる非常に強力で使い勝手の良い汎用ツールを使用し、高度な専門知識が無くてもVRアプリ開発ができるようになった。しかし、現状ではVR/AR/MRの仕組みを理解し、より良いVR/AR/MRアプリの開発ノウハウに精通した人材はまだ少ない。
本コースでは、これからVR/AR/MRアプリ開発を行う方を対象にアプリ開発の流れや開発ノウハウを講義とUnityを用いた演習を通じて体得し、VR/AR/MRアプリ開発の流れを体系的に習得。 (ヘッドマウントディスプレイ等の演習機材は、TSUKUMO様より12セットを貸与して戴きます。募集定員:12名先着順)
H30年1月
01/11・12
木・金
2 12 12 受講料 (無料) 教材費 (5,000) 助成金 対象外 D 募集:11/14〜12/28
講師:石井氏(QUEST)
場所:D <出島交流会館>
受講:11名 [実施済]
ページの先頭へ