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研修事業
受講までの流れ
Nisa研修受講申込書
研修会場MAP
研修会場
I: 石井税理士事務所
D: 出島交流会館
N: 長崎県情報産業協会
オ: オフィスメーション
K: 長崎県勤労福祉会館
S: その他
講座の説明
ヒューマン系
技術系
受付締切日は講座開始日より約1ヶ月前とします。
締切:コースの受付を締め切りました
終了:コースを実施しました
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情報処理技術者試験・等
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研修年間カレンダー PDF   NISA研修概要(A3×2) PDF

2019年度 NISA-IT技術研修ご案内 [2019-4-18更新]

・4月〜5月は新人研修のため、NISA IT研修は6月から開講します。  ・受講募集は各講座開始月の約2ヶ月前より開始します。

◆(注1)本研修は、厚生労働省「人材開発支援助成金」の対象コースです。助成金を申請して受講される場合は、各講座ごとに研修開始日から起算して 1ヶ月前までに労働局へ「訓練実施計画届」を提出する必要があります。 また、研修終了日の翌日から起算して2ヶ月以内に労働局へ「支給申請」を提出する必要があります。

◆(注2)各講座の研修会場は、受講者数等に応じて開講日の約1ヶ月前に確定します。詳細は、「Nisa長崎」のHPでご案内していますのでご確認下さい。

◆(注3)厚生労働省「人材開発支援助成金」制度を適用する場合において、「一般訓練コース」、「特定訓練コース(若年人材育成コース:用契約締結後5年以内、35歳未満)」、及び「生産性要件」の適否により助成率が異なります。  岼貳矛盈コース」で「生産性要件」の適用なしの場合、◆岼貳矛盈コース」で「生産性要件(6%以上UP)」へ適合の場合、「特定訓練コース」で「生産性要件」の適合なしの場合、ぁ崙団蠏盈コース」で「生産性要件(6%以上UP)」へ適合の場合。

No 研修項目 概要 開講予定日
(3日間)


(日)


(H)


(人)
受講費(注1)
※助成金制度を利用された場合の助成金支給額



募集期間・完了・延期 等
受講者未達による中止等
(原則、4名以上で開講)
受講費(円) 助成金支給額
(注3)[※目安]
状況
01s AI/IoTの概要とビジネス創造
〜LEGOとデザイン・シンキング
を使って創り出す〜
(NEW)
AI/IoTの概要やトレンドを理解して今後のビジネス化や自己業務に役立ることが出来き、本研修で産み出されたビジネスアイデを可視化し、写真付きアウトプットを持ち帰ることが出来ます。米国NASAやGoogle社も導入している「LEGO SERIOUS PLAY」というメソッドを用いて、レゴブロックを使いながら、ビジネスのイメージやアイデアを創り出します。さらに米国MITで開発された「デザインシンキング」のプロセスを用いて、創り出したアイデアを発展させながらビジネスを具体化していきます。 2019年
6/12〜6/14
3 21 16 受講料78,800 +教材料5,000 83,800 (税別) 35,100 50,800 56,600 74,400 D ・募集:4/8〜5/13
・講師:國分氏(FSC)
・場所:,D(出島交流会館)
・募集中:( 7 )名
02j ネットワークとセキュリティの基礎 ネットワークの基礎的な知識(IPアドレス、ルータ、Ethernet、IP、TCP、DNSなどのプロトコル)を体系的に幅広く学習することにより、ネットワーク上のデータの流れを把握できるようになります。また、セキュリティについて学習し、ファイアーウォール、暗号技術、認証技術、ウイルス対策、情報セキュリティマネジメントシステムの基本的知識について学習します。演習では、グループワークやシミュレータを使った実機確認を行い、実践的にスキルを体得します。 6/19〜6/21 3 21 16 受講料 +教材料 83,800 (税別) 35,100 50,800 56,600 74,400 D ・募集:4/8〜5/13
・講師:太田氏(FJQS)
・場所:D(出島交流会館)
・募集中:( 9 )名
03s IT技術者のためのコミュニケーション
〜「論理的」で「伝わる」
意思疎通の技法〜
IT人財に必要不可欠な論理的に考えるスキル、口頭表現のスキル、文章作成のスキル等を理論と実践を通じて身につけます。各種チャレンジやプレゼンコンテスト等により参加者の方々と交流し、身に付けることができます。講師、他者、ビデオ等様々なフィードバックにより自己のコミュニケーションの特性が把握でき、受講者が強みを生かし、弱みを意味のないものにする方策を自ら見出して行ける内容です。 6/26〜6/28 3 21 16 受講料 +教材料 83,800 (税別) 35,100 50,800 56,600 74,400 N ・募集:4/8〜5/13
・講師:小里氏(FSC)
・場所:N(Nisa研修室)
・募集中:( 4 )名
04j Pythonプログラミング
〜基礎、データ分析、機械学習〜(New)
Pythonの基礎から、データ分析、更に代表的な機械学習ライブラリ「Pandas」「matplotlib」「scikit-learn」を使用するための知識を、演習を通して身につけます。今後、Pythonを使って機械学習によるデータ活用を目指す方にとっての基礎コースです。先ず基本文法(変数、配列、演算子、制御文など)について学習します。次に機械学習手法やライブラリの適用を、講義・演習により学習します。初めて機械学習を適用する方が知っておくべきこと(交差検証、パラメーター調整など)を学習します。Pythonを使ってこれから機械学習を開始する方にお薦めのコースです。 7/3〜
7/5
3 21 16 受講料 +教材料 83,800 (税別) 35,100 50,800 56,600 74,400 ・募集:5/7〜6/7
・講師:井上氏(FJQS)
・場所:N,D,オ,
I,Kより選択
・応募:(  )名
05j ユーザインターフェース設計の定石
とUXデザインワークショップ
(New)
使いやすく、分りやすいユーザインターフェース(UI)を設計するために必要な基礎的な知識や考え方を講義と演習によって学習します。次に、人間中心設計プロセス(利用の状況の把握と明示、ユーザと組織の要求事項の明示、設計による解決策の作成、要求事項に対する設計の評価)に基づいて、ユーザビリティエンジニアリングの代表的な手法であるUXデザイン(インタビュー手法、ユーザ分析、プロトタイピング、ユーザビリティテスト)をケーススタディを通して学習します。 7/17
〜7/19
3 21 16 受講料 +教材料 83,800 (税別) 35,100 50,800 56,600 74,400 ・募集:5/7〜6/7
・講師:甲斐氏(FJQS)
・場所:N,D,オ,
I,Kより選択
・応募:(  )名
06a エンジニアのスキルを徹底活用
するための書き方・話し方
ITの専門家であるエンジニアが得た技術的な知見は、それが業務で活用されてこそ意味があります。今よりももっと伝わる書き方・話し方をするために必要な方法を身につけるための講座です。 7/24〜7/26 3 21 16 受講料 +教材料 83,800 (税別) 35,100 50,800 56,600 74,400 ・募集:5/7〜6/7
・講師:青木氏(AES)
・場所:N,D,オ,
I,Kより選択
・応募:(  )名
07j C#によるオブジェクト指向プログラミング(基礎編)〜オブジェクト指向からデータベースアクセスまで〜 C# を使用してアプリケーションを構築する際に必要となる基本文法(変数、配列、制御文、プロシージャ)とオブジェクト指向の概念(クラス、継承、インターフェース)とシステム開発にとって必須であるデータベースアクセスの方法を説明と実習により学習します。本コースを受講することで、実務で最低限必要なスキルを修得します。 7/31〜
8/2
3 21 16 受講料 +教材料 83,800 (税別) 35,100 50,800 56,600 74,400 ・募集:5/7〜6/7
・講師:井上氏(FJQS)
・場所:N,D,オ,
I,Kより選択
・応募:(  )名
08j システム開発における
レビュー・テスト技術の定石
システム開発において、システム品質を確保するためのレビューとテスト技術について学習します。講義で品質とは何か、レビューの進め方、テスト項目の抽出を学習し、個人演習、グループワークで実際にレビューを行ったり、テスト項目を洗い出したりして、テスト結果の分析評価を行い実践的なスキルを体得します。 8/7〜
8/9
3 21 16 受講料 +教材料 83,800 (税別) 35,100 50,800 56,600 74,400 ・募集:6/10〜7/10
・講師:井上氏(FJQS)
・場所:N,D,オ,
I,Kより選択
・応募:(  )名
09s 信頼されるSEに求められる
問題解決スキル (NEW)
某自動車メーカーで使われる問題解決のスキル、すなわち、問題発見、真因追求、解決策立案のスキルとそれらをA3一枚にまとめて、ストーリー立てた説明により周囲を動かすスキルを理論と実践を通じて身につけます。
講師、他者等様々なフィードバックと短時間・高負荷の演習により自己の思考の特性が把握できます。受講者自身が強みを生かし、弱みを意味のないものにする方策を一緒に考えていきます。
実際の職場における問題・課題を扱いながらグループディスカッションを繰り返すことによりファシリテーション能力を向上させるとともに、他の方々と交流でき、身に付けることができます。
8/21〜8/23 3 21 16 受講料 +教材料 83,800 (税別) 35,100 50,800 56,600 74,400 ・募集:6/10〜7/10
・講師:山氏(FSC)
・場所:N,D,オ,
I,Kより選択
・応募:(  )名
10a 仕事の段取り力養成講座
〜プロジェクト型業務の遂行能力を身につけるために〜
演習題材をITプロジェクトではなく、社内イベント遂行プロジェクトとしています。そのため、ITエンジニアだけでなく、営業担当者やスタッフ業務従事者の方なども受講頂けます。
 プロジェクトマネジメントの国際標準知識体系PMBOKをベースに、プロジェクト型業務での段取りの流れと考慮すべき点をケーススタディを通して習得します。
1.ビジネス環境を理解する、2.仕事をうまく進めるために必要なこと、3.PMBOK概要、4.仕事のPDCAサイクルと心構え、5.業務の立ち上げ、6.業務計画(リスク識別と対策立案、作業の洗い出し、体制と役割分担、期間・コスト見積、スケジュール作成)、7.業務の実行・コントロール、8.業務の終結  
8/28〜
8/30
3 21 16 受講料 +教材料 83,800 (税別) 35,100 50,800 56,600 74,400 ・募集:6/10〜7/10
・講師:山口氏(AES)
・場所:N,D,オ,
I,Kより選択
・応募:(  )名
11j IT運用事例で学ぶ
ヒューマンスキル
〜問題解決、コーチング、
ネゴシエーション (New)
IT運用部門のリーダーに求められるヒューマンスキルを講義と演習によって学習します。本コースにおける主なヒューマンスキルは、問題解決(思考)、コーチング(部下指導)、ネゴシエーション(交渉)です。問題解決の演習では、ロジックツリーの作成演習をグループワークで行います。また、コーチング、ネゴシエーションの演習では、それぞれ計画書を作成し、ロールプレーイング演習を行います。ロールプレイングを行うことにより、実務で必要となるヒューマンスキルを擬似体験し、実践的なヒューマンスキルを修得することができます。 2019年
9/4〜
9/6
3 21 16 受講料 +教材料 83,800 (税別) 35,100 50,800 56,600 74,400 ・募集:7/11〜8/9
・講師:久木元氏(FJQS)
・場所:N,D,オ,
I,Kより選択
・応募:(  )名
12j 情報セキュリティ対策実践〜基礎から学ぶセキュア環境構築・運用入門編 情報セキュリティ上のリスクは、企業や組織に大きな被害や影響をもたらすため、適切な予防と事後対応が必要不可欠です。本研修では、情報セキュリティ対策を進めていく上で基本となる、アクセス制御技術、認証技術、暗号利用技術、ウイルス対策技術などの基礎知識を体系的に講義で学習します。また、セキュアな環境を構築・運用するためのポイントをシミュレーター実習およびグループ演習で修得します。 9/11〜
9/13
3 21 16 受講料 +教材料 83,800 (税別) 35,100 50,800 56,600 74,400 ・募集:7/11〜8/9
・講師:齋藤氏(FJQS)
・場所:N,D,オ,
I,Kより選択
・応募:(  )名
13a パフォーマンスを上げる
SQLチューニング
 大好評の講座を本年度も実施します。本講座ではデータベース応用システムのパフォーマンス向上に即効性のあるSQLの書き方、インデックスの使用方法について詳細に解説します。またDBMSのアーキテクチャについて詳細に解説します。SQLを既に利用しているエンジニアが、DBMSの構造を理解した上で、さらに深くSQLを効率的にかつ効果的に利用できるよう学習します。 9/25〜
9/27
3 21 16 受講料 +教材料 83,800 (税別) 35,100 50,800 56,600 74,400 ・募集:7/11〜8/9
・講師:青木氏(AES)
・場所:N,D,オ,
I,Kより選択
・応募:(  )名
14j C#によるWebアプリケーション開発(実践編)〜Webフォーム連携技術からアーキテクチャ設計まで〜 C# を使用したWeb アプリケーションの作成方法を講義と実機演習を通じて修得します。Webアプリケーションを作成する際に必要となる、Webフォームの作成やWebフォーム間連携、セッションなどの状態管理、Webアプリケーションのアーキテクチャや設計思想について解説いたします。最終的に、その設計思想をもとに課題を設計、実装、テストしていただき、C#の実践的なWebアプリケーション開発スキルを習得します。 10/16〜
10/18
3 21 16 受講料 +教材料 83,800 (税別) 35,100 50,800 56,600 74,400 ・募集:8/13〜9/13
・講師:井上氏(FJQS)
・場所:N,D,オ,
I,Kより選択
・応募:(  )名
15a SQLServerで学ぶ
データベース基礎
(New)
 基本的なSQLの書き方をベースにRDBの構造、特徴及びインデックスによるチューニングについて学びます。 10/23〜
10/25
3 21 16 受講料 +教材料 83,800 (税別) 35,100 50,800 56,600 74,400 ・募集:8/13〜9/13
・講師:藤田氏(AES)
・場所:N,D,オ,
I,Kより選択
・応募:(  )名
16j サイバー攻撃におけるインシデント対応 〜疑似環境を用いた解析〜 インターネットには様々な脅威があり、企業の情報システムへの不正アクセスやデータの漏洩のリスクがあります。本コースでは、サイバー攻撃を受けたときのインシデント対応方法を講義、演習を通じて体得します。先ず主な攻撃手法である「水飲み場攻撃」や「標的型メール攻撃」などのサイバー攻撃手法を学び、疑似的な攻撃を行い、脅威を体験します。次に攻撃を受けた環境を用いて、データの保全や解析を行い、侵入経路や被害状況を究明する手順を学習します。 10/30〜
11/1
3 21 16 受講料 +教材料 83,800 (税別) 35,100 50,800 56,600 74,400 ・募集:8/13〜9/13
・講師:太田氏(FJQS)
・場所:N,D,オ,
I,Kより選択
・応募:(  )名
17j システム開発における品質マネジメントワークショップ
〜品質管理の基礎から実践まで〜
(New)
よくシステム開発で重要なものは品質・コスト・納期のバランスと言われますが、最も重要な要素は品質です。本コースでは、システム開発における品質とは何から、品質保証の考え方、品質指標の設定、品質分析、品質に関する問題発見・問題解決法、各作業工程における品質管理のポイントまで幅広く学習していただきます。また、グループ演習で擬似プロジェクトにおける品質管理ワークショップを行って頂き、品質管理の手法を体得します。 11/6〜
11/8
3 21 16 受講料 +教材料 83,800 (税別) 35,100 50,800 56,600 74,400 ・募集:9/17〜10/10
・講師:井上氏(FJQS)
・場所:N,D,オ,
I,Kより選択
・応募:(  )名
18j 実務で活用する
UNIX/Linuxの必須技術
インターネットやイントラネットに関するシステムの導入や運用管理、開発作業を行うSEにとって、UNIX/Linuxの基本概念や基本操作は必須の知識、スキルです。本コースでは、OSの概要、実務で良く使う機能の使用方法を講義・演習を通じて体得していただきます。ファイル・ディレクトリ操作、ファイル編集(vi)、アクセス権限設定、パイプやメタキャラクタ、ネットワーク操作などを習得します。 11/27〜
11/29
3 21 16 受講料 +教材料 83,800 (税別) 35,100 50,800 56,600 74,400 ・募集:9/17〜10/10
・講師:井上氏(FJQS)
・場所:N,D,オ,
I,Kより選択
・応募:(  )名
19j アジャイル開発手法による
システム開発
日本国内でも急速に適用が広がっている、アジャイル開発手法とプロジェクト運営方法であるスクラムについて学びます。アジャイル開発手法では、PMBOKとの融合、アジャイル開発の活用方法を講義と演習を通して実践的に学習します。スクラムは限られた時間・費用の中で要員パフォーマンスと顧客満足度を最大化することを目指したプロジェクト運営手法です。 12/11〜
12/13
3 21 16 受講料 +教材料 83,800 (税別) 35,100 50,800 56,600 74,400 ・募集:10/11〜11/8
・講師:久木元氏(FJQS)
・場所:N,D,オ,
I,Kより選択
・応募:(  )名
20j オブジェクト指向の本質に基づいた
アプリケーション設計
〜品質、コスト、改修を意識した設計〜
Java言語やVisual Basic、C#などオブジェクト指向言語で開発しているのに、開発効率やメンテナンス効率が悪いプロジェクトが数多くあります。本コースでは、オブジェクト指向の本質を理解して頂き、オブジェクト設計に焦点を当て、正しいオブジェクト指向設計とは何かを習得していただきます。本コースを受講することによって、同じコードを重複して記述させないテクニック、部品化のノウハウ、メンテナンスしやすいクラス構造を設計できるようになります。 12/18〜
12/20
3 21 16 受講料 +教材料 83,800 (税別) 35,100 50,800 56,600 74,400 ・募集:10/11〜11/8
・講師:井上氏(FJQS)
・場所:N,D,オ,
I,Kより選択
・応募:(  )名
21j ログ監視環境の構築と
ログ解析実践
(New)
Windows/LinuxなどOS、WebサーバやDNSサーバ、Proxyサーバー、Mailサーバー、FTPサービス、ファイル共有サーバ、ルーター、データベースなどの各種ログの形式を学習し、セキュリティに関するインシデント対応で必要となるログ解析スキルを習得します。先ず、各システムで必要なログ環境の構築(環境設定)を行っていただきます。ログのフォーマットや採取したログの見方を理解したうえで、実際にインシデント対応時に必要となるログファイルの分析方法について実機を使用して確認ます。 2020年
1/15〜
1/17
3 21 16 受講料 +教材料 83,800 (税別) 35,100 50,800 56,600 74,400 ・募集:11/11〜12/13
・講師:太田氏(FJQS)
・場所:N,D,オ,
I,Kより選択
・応募:(  )名
22a データベース設計とデータモデリング  データベース構築に当たって、データのモデル化手法としてERDがあります。そのモデル化技法からアプリケーション開発で検討すべきDBMS機能までを、DDL(SQL)によるデータベース・オブジェクト作成およびデータベースのリファクタリングの概説を含めて、設計スキルを習得するコースです。 1/29〜
1/31
3 21 16 受講料 +教材料 83,800 (税別) 35,100 50,800 56,600 74,400 ・募集:11/11〜12/13
・講師:矢田氏(AES)
・場所:N,D,オ,
I,Kより選択
・応募:(  )名
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