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研修事業
受講までの流れ
Nisa研修受講申込書
研修会場MAP
研修会場
I: 石井会計事務所
D: 出島交流会館
N: 長崎県情報産業協会
オ: オフィスメーション
K: 長崎県勤労福祉会館
S: その他
講座の説明
ヒューマン系
技術系
受付締切日は講座開始日より約1ヶ月前とします。
締切:コースの受付を締め切りました
終了:コースを実施しました
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2023年(令和5年)度 NISA-IT技術研修ご案内 (2023-12-7)

・研修の受講申込みは常時受け付けております。  ・NISA会員様へは、研修開始日の約2ヶ月前にメールでご案内しております。 ・受講申込みは、申込期限までに「NISA研修申込書(Excel版)」をNISA事務局へメールに添付して送付下さい。

◆厚生労働省「人材開発支援助成金」制度を適用する場合は、「人材育成支援コース」、「人への投資促進コース」、「事業展開等リスキリング支援コース」  のいずれかの選択コースにより助成率が異なります。詳細は厚生労働省のHPをご覧ください。

◆助成金を申請して受講される場合は、各講座ごとに研修開始日から起算して1ヶ月前までに労働局へ「訓練実施計画届」を提出する必要があります。  また、研修終了日の翌日から起算して2ヶ月以内に労働局へ「支給申請」を提出する必要があります。なお、助成金を適用しない場合も受講は可能です。

◆(注1)各講座の研修会場(訓練実施場所)は、受講者数等に応じて開講日の約1ヶ月前に確定します。実施場所の決定は、「Nisa長崎」のHPでご確認下さい。  受講者数によって会場を変更する場合があります。会場が変更となった場合は、訓練開始日の前日までに労働局へ「変更届け」の提出が必要です。  【研修会場】(N):NISA研修室、(D):出島交流会館、(I):石井会計事務所、(O):オフィスメーション、(K):勤労福祉会館 のいずれかで開催します。

No 研修項目 概要 開講予定日

(日)


(H)


(人)
受講費(円) 研修
会場
(注1)
募集期間・完了・延期 等
受講者未達による中止等
(原則、5名以上で開講)
状況
01a ITプロジェクトのテスト設計 本研修では、ソフトウェアテストを効果的に計画、設計、実施できるように、テスト技法などの知識だけでなく、テスト計画、テスト品質管理まで幅広く学びます。
◇テスト計画書に記載すべき内容を理解する。
◇漏れのないテストを行うために、様々なテスト網羅性の指針について理解する。
◇様々なテスト技法の特徴と適用方法を習得する。
◇ケーススタディを通し単体テスト、結合テスト、総合テストのテスト設計書に記述すべきテストケースについて習得する。
6/21〜6/23 3 21 16 受講料78,800 +教材料5,000 =83,800 (税別) D ・開催済
・講師
 (AES)山口 新吾
・場所:出島交流会館
・申込数( 5 )名
02j データベースの基礎と性能分析、対処方法 製品に特化しないデータベースの特徴やデータベース管理システムの機能など、データベース全般の基本知識とリレーショナルデータベースの操作言語であるSQLの基本文法を学習します。実習では、実際にSQLを使用し、表の作成から、表の操作(データの検索、追加、更新、削除)、表の削除までの一連の操作を行います。また、データベースサーバーの性能分析の方法と対処方法について、製品依存しない一般的な知識を講義と実習を通して学習します。 7/5〜7/7 3 21 16 受講料78,800 +教材料5,000 =83,800 (税別) D ・開催済
・講師
 (FLM)古賀 章司
・場所:出島交流会館
・申込数( 7 )名
03j 品質確保のためのレビューテスト技術〜基本技術からユーザ視点の受入・移行の留意点まで〜 プログラムの品質を確保するためのレビューとテストの基本的な技術(レビューの進め方、テスト技法)について、講義と演習を通じて学習します。演習はグループ形式でレビューやテスト技法の確認・テスト項目抽出・品質評価などを行い、講義内容の理解を深めます。また、ユーザ視点に基づいて、発注したシステムを適切に受け入れ、スムーズに移行していくためのポイントも、講義および演習で学習します。システムテストやユーザー受け入れテストの目的、テストの観点、評価方法、移行の作業内容など、テストの重要性や作業内容について、ベンダー・ユーザの両方の視点から学習します。 7/12〜7/14 3 21 16 受講料78,800 +教材料5,000 =83,800 (税別) N ・中止
・講師
 (FLM)谷川 直仁
・場所:NISA研修室
・申込数( 3 )名
04s デジタル(DX)時代の事例から学ぶビジネス価値提案 デジタル時代において、プロジェクト以前にビジネスモデルから変革することが求められる時代に、顧客(ユーザ部門)とともに、新しいビジネスモデルを構想することをITのエンジニアたちにも求められています。
働き方改革が、なかなか「改善」の域から出られないように、本質的な課題に向き合う必要があります。
そうしたビジネスモデルの価値を考えることから、ビジネスの本質に迫る発想と、見える化するスキルを習得するコースです。
※PMP資格試験受験および資格保持のための時間認定証明を21時間支給します。
  また、本講座はPMIの「新CCRプログラム」に対応しています。
  教育サブ・カテゴリー:Ways of Working 5.0 Power Skills 6.0 Business Acumen 10.0
7/26〜7/28 3 21 16 受講料78,800 +教材料5,000 =83,800 (税別) N ・中止
・講師
 (FSC)大橋知子
・場所:NISA研修室
・申込数( 1 )名
05s IT技術者のためのシステム・シンキング 「問題がたくさんあり、どこから手をつけてよいのかわからない」、「今まで成功してきたやり方では、うまくいかなくなってしまった」、「解決したはずなのに、繰り返し起こってしまう」・・
従来の分析的問題解決手法では解決できないような複雑な問題が多く発生する現在。そんな複雑な問題をより大きな視野で見据え、腰を据えて取り組み、根本的な解決を実現する手法『システムシンキング』を3日間で学習します。
8/2〜8/4 3 21 16 受講料78,800 +教材料5,000 =83,800 (税別) D ・開催済
・講師
 (FSC)水野輝彦
・場所:出島交流会館
・申込数( 6 )名
06s ルータを中心に学ぶネットワーク基礎とセキュリティ〜最新動向と対策の基本〜 ネットワーク技術者が知っているべきネットワーク基礎知識とセキュリティ基礎知識を実機を使いながら学習します。
IP/TCP/UDPなどネットワーク基礎知識、暗号技術/認証技術に関する基本から認証局までネットワークを利用する上で押さえておかなければならない知識を演習を通して身につけます。
8/23〜8/25 3 21 16 受講料78,800 +教材料5,000 =83,800 (税別) D ・開催済
・講師
 (FSC)山田篤彦
・場所:出島交流会館
・申込数( 6 )名
07j C#によるVisual Studioを使用したWebアプリの開発(.NETCore+MVC基礎編)             (ハイブリット方式:対面、オンライン受講可) Visual Studioの機能や操作方法、ASP.NET Core MVCアプリケーションの作成方法を説明と実習によって学習します。実習では、ASP.NET Core MVCアプリケーションによるオンラインショッピングのWebサイトを構築します。 8/30〜9/1 3 21 14 受講料78,800 +教材料5,000 =83,800 (税別) D ・開催済
・講師
 (FLM)古賀 章司
・場所:出島交流会館
・申込数( 10 )名
08s Python & Excelで業務活用研修 Excelは、慣れていない人でも容易にデータ入力や閲覧ができる優れたユーザーインターフェース(UI)を持っています。この優れたExcelのUIをPythonと組み合わせることにより、さまざまな業務を簡素化したり自動化することができます。
この研修はエンジニア職以外の方を対象として、Pythonの簡単な文法の習得から、PythonからExcelを活用する方法を学び、さらにWordやPDF、メールシステムと連携、開発したプログラムを他のPCに配布する方法までを学習します。
DX時代に求められるデジタル人材としてのスキルアップ研修です。
9/6〜9/8 3 21 16 受講料78,800 +教材料5,000 =83,800 (税別) D ・開催済
・講師
 (FSC)山田篤彦
・場所:出島交流会館
・申込数( 8 )名
09a データベース設計とデータモデリング  データベース構築に当たって、データのモデル化手法としてERDがあります。そのモデル化技法からアプリケーション開発で検討すべきDBMS機能までを、DDL(SQL)によるデータベース・オブジェクト作成およびデータベースのリファクタリングの概説を含めて、設計スキルを習得することを目標としています。 9/20〜9/22 3 21 16 受講料78,800 +教材料5,000 =83,800 (税別) D ・開催済
・講師
 (AES)矢田 治郎
・場所:出島交流会館
・申込数( 6 )名
10s ファイアウォールで学ぶネットワークセキュリティ〜リモートワーク時代のセキュリティ〜 リモートワークを導入することによって企業のネットワークセキュリティは脅威と脆弱性の見直しが必要となります。この研修ではファイアウォールを中心として、さまざまなネットワークサービスのセキュリティ課題とその対策技術を学習します。
ファイアウォールのルール設計の演習によりセキュリティ設計の知識を身につけ、実機を設定する演習によりネットワークとセキュリティのスキルを高めます。
9/27〜9/29 3 21 16 受講料78,800 +教材料5,000 =83,800 (税別) D ・中止
・講師
 (FSC)山田篤彦
・場所:出島交流会館
・申込数( 2 )名
11s IT技術者のためのリーダーシップ〜「部下育成」、「動機づけ」、「ビジョン提示」について学ぶ〜 IT人財に必要不可欠な部下育成のスキル、会議運営のスキル、ビジョン・目標設定のスキルを理論と実践により身につけます。
実際の事例を使った様々なロールプレイ、ディスカッション等により参加者の方々と交流でき、コンピテンシー(高業績者の行動特性)を学びあうことができます。
講師、他者、ビデオ等様々なフィードバックにより自己のコミュニケーションの特性が把握でき、受講者が強みを生かし、弱みを意味のないものにする方策を自ら見いだしていける内容です。
10/11〜10/13 3 21 16 受講料78,800 +教材料5,000 =83,800 (税別) D ・開催済
・講師
 (FSC)田渕真理子
・場所:出島交流会館
・申込数( 5 )名
12a ソフトウェア開発者のための対人対応力強化講座
コミュニケーション向上コース
 現場におけるコミュニケーションの本質を理解し、お客様への対応能力の強化を目標としています。
  1.一方的な伝達やコミュニケーションとの違いを知る。
  2.人から人への言葉の伝わり方を意識し、自己表現力・発表力を向上する。
  3.「聴く」「伝える」ことの本質を知る。
  4.ロジカル・ネゴシエーションの基本を知る。
以上のこと理解し、対人適応力の向上を図ります。
10/18〜10/20 3 21 16 受講料78,800 +教材料5,000 =83,800 (税別) D ・開催済
・講師
 (AES)矢田 治郎
・場所:出島交流会館
・申込数( 6 )名
13a ケースに学ぶITプロジェクトにおける品質マネジメント  プロジェクトを遂行する上で、どうすれば品質を担保し、客先に対して品質が高いということを説得することができるかをケーススタディを通して習得することを目標としています。
1.ソフトウェア品質マネジメントの課題と重要性、2.ソフトウェア品質とは、3.ソフトウェア品質管理の全体像、4.品質計画(レビュー計画、テスト計画、品質目標値の設定フレームワーク、品質データ収集)、5.品質保証(品質保証体系、レビュー留意点、テスト技法、テスト網羅性の観点)、6.品質管理(品質分析概要、レビュー密度、テスト密度/バグ密度)、7.品質管理(ゾーン分析、バグ管理曲線)、8.品質改善活動(改善活動の2つのアプローチ、改善サイクルの構築)
10/25〜10/27 3 21 16 受講料78,800 +教材料5,000 =83,800 (税別) D ・開催済
・講師
 (AES)山口 新吾
・場所:出島交流会館
・申込数( 5 )名
14s IT技術者のためのコミュニケーション研修〜「論理と直感」で「伝わる」意思疎通の技法〜 IT技術者に必要不可欠な論理的に考えるスキル、口頭表現のスキル等のスキルを理論と実践を通じて身につけるコミュニケーション研修です。
各種チャレンジやプレゼンコンテスト、等により参加者の方々と交流でき、楽しく身に付けることができます。
講師、他者、ビデオ等様々なフィードバックにより自己のコミュニケーションの特性が把握でき、受講者が強みを生かし、弱みを意味のないものにする方策を自ら見いだしていける内容です。
11/8〜11/10 3 21 16 受講料78,800 +教材料5,000 =83,800 (税別) D ・中止
・講師
 (FSC)田渕真理子
・場所:出島交流会館
・申込数( 3 )名
15s Python プログラミング応用 Python3言語をより高度に使いこなすための以下の知識を習得します。
.ブジェクト指向プログラミングに関する基礎知識とPythonのクラス関連機能
∪亀表現によるデータ操作 
SQLとPythonからDB操作 
Tkinterを使いGUIプログラム作成
Webアプリケーションの基礎とフレームワーク(flask)によるプログラム作成
11/15〜11/17 3 21 16 受講料78,800 +教材料5,000 =83,800 (税別) D ・開催済
・講師
 (FSC)山田篤彦
・場所:出島交流会館
・申込数( 6 )名
16s 信頼されるSEに求められる問題解決力〜なぜなぜから始める問題解決〜 某自動車メーカーで使われる問題解決のスキル、すなわち、問題発見、真因追求、解決策立案のスキルとそれらをA3一枚にまとめて、ストーリー立てた説明により周囲を動かすスキルを理論と実践を通じて身につけます。
問題解決でも、“モノ”の問題と“人や組織”の問題では扱い方が違います。本研修ではIT現場に多い人や組織の問題を主として扱います。
参加者自身の問題・課題を扱いながらグループディスカッションを繰り返すことによりファシリテーション能力を向上させるとともに、他の方々と交流でき、楽しく身に付けることができます。
11/29〜12/1 3 21 16 受講料78,800 +教材料5,000 =83,800 (税別) D ・中止
・講師
 (FSC)國分宏悦
・場所:出島交流会館
・申込数( 3 )名
17j アプリケーションテスト 実践トレーニング         (ハイブリット方式:対面、オンライン受講可) システムに求められる品質を保証するために、確実で効果的なテストの方法を学習します。結合テスト、総合テストを中心にテスト項目抽出のポイントや妥当性の判断について講義と演習によって学習します。 12/7〜12/8 2 14 16 受講料78,800 +教材料5,000 =83,800 (税別) D ・開催決定
・講師
 (FLM)谷川 直仁
・場所:出島交流会館
・申込数( 6 )名
18a ソフトウェア開発のためのモデリングとUI設計  ソフトウェア開発においてユーザニーズを捉えたシステムを構築することが必須です。そのためには、要求を把握し要件を定義することと設計段階においてのUI(ユーザインタフェース)設計が重要となります。本講座では、分析/設計におけるモデリングとUI(ユーザインタフェース)に主眼に置き、対象業務とそのシステム化方式を如何にするかの実践ポイントを習得することを目標としています。 12/13〜12/15 3 21 16 受講料78,800 +教材料5,000 =83,800 (税別) D ・開催決定
・講師
 (AES)矢田 治郎
・場所:出島交流会館
・申込数( 9 )名
19j IoT時代の無線LAN〜構築からトラブル防止とトラブルシューティング〜 無線LANの基礎知識、設計のポイント、運用管理方法と併せて、IoT時代の新たな無線ネットワーク技術の概要について学習します。実習では、富士通製アクセスポイントを用いて無線LANシステムを構築し、基本構成の構築に加え、セキュリティ対策、信頼性向上、運用管理のための機能を実機操作を通じて学びます。また、十分な品質を確保するために欠かせない無線LANのトラブル対策について学習します。事例をもとに、トラブルを未然に防ぐ方法と、万が一トラブルが発生した際のトラブルシューティング方法も学習します。 12/20〜12/22 3 21 16 受講料78,800 +教材料5,000 =83,800 (税別) I ・開催決定
・講師
 (FLM)後藤 秀兵
・場所:石井会計事務所
・申込数( 8 )名
20a プロジェクトチームの現場力向上 〜プロジェクトのファシリテーション〜  若手からベテランまで、すべてのメンバが、協力し合って創発的に成果を出し、このチームでもう一度働いてみたいと思わせるようなチーム作りの方法を習得することを目標としています。
1.プロジェクトの現場を取り巻く環境、2.注目される「現場力」、3.成功するプロジェクトを増やすには、4.プロジェクトマネジメントに求められるスキル、5.現場力向上に役立つ理論〜モチベーション編〜、6.現場力向上に役立つ理論〜コミュニケーション編〜、7.現場力向上に役立つ理論〜リーダシップ編〜、8.現場力向上の実践
1/17〜1/19 3 21 16 受講料78,800 +教材料5,000 =83,800 (税別) D ・開催決定
・講師
 (AES)山口 新吾
・場所:出島交流会館
・申込数( 7 )名
21s IT技術者のためのドキュメンテーション研修〜誤解なく伝えるためのドキュメンテーション研修〜 IT技術者に必要不可欠な文書表現、ドキュメント作成のスキル等を理論と実践を通じて身につけます。
ドキュメンテーション実習を個人ワークのみならずグループワークで実施することにより、参加者の方々と交流しながら、楽しく身に付けることができます。
講師、他者と様々なフィードバックにより自己のドキュメントの欠点が把握でき、改善の方策を自ら見いだしていける内容です。
1/31〜2/2 3 21 16 受講料78,800 +教材料5,000 =83,800 (税別) D ・開催決定
・講師
 (FSC)田渕真理子
・場所:出島交流会館
・申込数( 8 )名
22s 失敗しないプロジェクトのためのリスク先読み力〜プロジェクトの最重要ポイント、見えない問題を予防する〜 成功率『52.8%』といわれている日本のITプロジェクト。失敗しないためにはどうしたらいいのか?
本研修では、その答えの一つとして『リスク・マネジメント』を取り上げます。
実例に極めて近いケースを用い、カードやサイコロを使いゲーム形式で楽しく学んでいただける内容です。
また研修参加者にはファシリテーター役を担っていただくことで、各種会議のとりまとめ役を担う力を身につけます。
グローバルスタンダードな資格である米国PMI認定のPMP資格を維持するための学習時間(60時間)のうち21時間分を取得できます。(カテゴリB )
2/7〜2/9 3 21 16 受講料78,800 +教材料5,000 =83,800 (税別) D ・受講者募集中
・講師
 (FSC)田渕真理子
・場所:出島交流会館
・申込数( 2 )名
23a エンジニアのスキルを徹底活用するための書き方・話し方  エンジニアは技術についての専門家であり、特にITエンジニアはその業務遂行のためにも、日々情報収集や自己学習を重ねています。しかし、これらの知見を他者に伝える技術を兼ね備えたエンジニアは不足しています。エンジニアにこそ、文章能力が必要です。本講座では、エンジニアの考え、プロジェクトの進行状況、技術的な見解の表明など、エンジニアでないと的確な分析ができないことを文章に表現する技能、及びその話し方について、実践的な演習を通して習得することを目標としています。エンジニアが持つ高い技術力を、より一層活用できるようにするチャンスです。他では扱いのないオリジナリティの高い内容です。
2/14〜2/16 3 21 16 受講料78,800 +教材料5,000 =83,800 (税別) D ・受講者募集中
・講師
 (AES)青木 克頼
・場所:出島交流会館
・申込数(  )名
24s 失敗しないプロジェクトのための段取り力〜プロジェクトの立上げと計画立案のために〜 成功率『52.8%』といわれている日本のITプロジェクト。失敗しないためにはどうしたらいいのか?
本研修では、その答えの一つとして『段取り力』を取り上げます。
プロジェクトマネジメントのデファクトスタンダードであるPMBOKも参考にしつつITプロジェクト特有のテーマを重点的に解説することで、プロジェクトマネジャとしての基本を学びます。
同時に、研修参加者には、ファシリテーター役を担っていただくことで、各種会議のとりまとめ役を担う力を身につけます。グローバルスタンダードな資格である米国PMI認定のPMP資格を維持するための学習時間(60時間)のうち21時間分を取得できます。(カテゴリB )
また、2020年に変更される予定のPMBOK第7版にも触れていきます。
2/28〜3/1 3 21 16 受講料78,800 +教材料5,000 =83,800 (税別) D ・受講者募集中
・講師
 (FSC)山崎有生
・場所:出島交流会館
・申込数( 1 )名
25s ヒトを動かす提案書・企画書作成のための図解手法 ヒトを動かす道具として、提案書・企画書は社内社外を問わず、様々なビジネスシーンに必要となります。
ヒトを動かすには、分かりやすいストーリーと、それを表現した図解が効果的です。相手に納得してもらうストーリの作り方、論理的な情報整理とその図解の表現の仕方を学び、提案書・企画書作成スキルの向上を目指します。
3/13〜3/15 3 21 16 受講料78,800 +教材料5,000 =83,800 (税別) D ・受講者募集中
・講師
 (FSC)宿澤直正
・場所:出島交流会館
・申込数( 1 )名
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