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研修事業
受講までの流れ
受講申込書(Excel版)
研修会場MAP
研修会場
I: 石井税理士事務所
D: 出島交流会館
N: 長崎県情報産業協会 研修室
オ: オフィスメーション
S: その他
講座の説明
ヒューマン系
技術系
受付締切日は講座開始日より約1ヶ月前とします。
締切:コースの受付を締め切りました
終了:コースを実施しました
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研修年間カレンダー PDF   NISA研修概要とスケジュール(A3) PDF

H26度NISA研修概要とスケジュール(H27-1-5)

※キャリア助成金(成長分野等)を申請(原則受講日の1ケ月前)すると助成金支給後、受講料は34%となります。

☆別途テキスト代(カリキュラム掲載、通常税別5、000円)が必要です。

No 研修項目 概要 開講予定日

(日)


(H)


(人)
受講料
(税別)



状況
キャリア
助成無
キャリア
助成有
(目安)
01 IT技術者必須のネットワーク技術
 ネットワーク設計と構築
IT技術者に要求されるネットワーク技術を演習を通して学習します。ネットワークの設計から構築に至るまでの技術をネットワークテクノロジの最新動向を交えて習得するコースです。 H26年05月
14・15・16日
(水)・(木)・(金)
3 21 16 78,800 22,600 出島 4/11〜4/25 募集終了
応募:7名、
研修:実施済
02 ソフトウェア開発に必須のSQL技術 SQLによるデータベース・オブジェクトの作成からデータアクセス機能(操作)までをプロシージャ機能を交えて学習します。 H26年05月
28・29・30日
(水)・(木)・(金)
3 21 16 78,800 22,600 出島 4/11〜(5/8) 募集終了
応募:9名、
研修:実施済
03 データベースの基礎技術 製品に特化しないデータベースの特徴やデータベース管理システムの機能(トランザクション制御や排他制御)など、データベース全般の基本知識とリレーショナルデータベースの操作言語であるSQLの基本文法を学習します。実習では、実際にSQLを使用し、表の作成から、表の操作(データの検索、追加、更新、削除)、表の削除までの一連の操作を行います。講義で学んだSQLの文法を多くの実習問題で1つ1つ確認することで、リレーショナルデータベースの基本的な操作が確実にできることを目的としています。多くの演習問題数を解くことによってスキルの取得が確実になります。 H26年06月
11・12・13日
(水)・(木)・(金)
3 21 16 78,800 22,600 出島 →NISA 5/1〜5/23 募集終了
応募:5名
研修:実施済
04 現場力養成!若手社員の仕事術 
「コミュニケーション力と論理思考力を使った問題解決力」
現場で起こる問題を適切に見いだし解決するには、どう考え行動すべきかを講義と演習を通して学習します。まず、問題解決に不可欠な、コミュニケーション力と論理思考力を身に付けていただきます。次に具体的な事例を用いた演習を実施します。若手社員が現場で経験する身近な題材をベースに問題解決に取り組むことにより、必要な問題解決手法を身につけます。昨年度のコースに問題解決に不可欠な、コミュニケーション力と論理思考力を追加した現場力養成のための基本スキルを追加した統合的なコースです。 H26年06月
18・19・20日
(水)・(木)・(金)
3 21 16 78,800 22,600 OM 5/1〜5/23 募集終了
応募:14名
研修:実施済
05 プロジェクトマネジャ育成のための
プロジェクト計画と見積り
見積り(FP法)を中心にさまざまな見積り手法を習得すると共に、プロジェクトプランニングに必要な知識を習得するコースです。 H26年07月
02・03・04日
(水)・(木)・(金)
3 21 16 78,800 22,600 NISA 5/21〜6/18募集終了
応募:6名
研修:実施済
06 HTML5・CSS3、jQuery Mobile入門講座 ●HTML5とCSS3を用いてWebページを作成する基本技術を習得して頂きます。
●jQuery Mobileを使用してスマートフォン対応Webアプリケーションのユーザーインターフェイス作成を効率よく行う方法を習得して頂きます。
H26年07月
17・18日
24・25日
(木)・(金)
4 28 16 106,000 33,600 NISA NISA 5/21〜6/18募集終了
応募:6名
台風ののため1週順延
研修:実施済
07 開発者のための必須のネットワーク
技術
プログラム開発を行う上で、必須のネットワークおよびサーバ構築を学習します。 H26年07月
30・31日
(水)・(木)
08月01日
(金)
3 21 16 78,800 22,600 NISA (確定) 5/21〜6/18募集終了
応募:11名
研修:実施済
08 プロジェクト活動向上のために求められるヒューマンスキル実践 プロジェクトで発生する問題原因の中にコミュニケーションなど、ヒューマンスキルが大きく関わりあっています。本研修は、プロジェクトマネージャのリーダーシップ強化のため、ヒューマンスキルの中心であるコミュニケーション法について講義と演習を交えながら実践的に学習します。本研修では、問題解決手法、ステークホルダー(プロジェクト利害関係者)別コミュニケーション、コーチング、モチベーション、ネゴシエーションを中心に学習します。プロジェクト活動を潤滑に行うためのノウハウが詰まったコースであり、これを体得することで顧客関係とチーム内環境の良化、ひいては生産性や品質の向上につながります。 H26年08月
06・07・08日
(水)・(木)・(金)
3 21 16 78,800 22,600 出島 (確定) 6/18〜7/22募集終了
応募:16名
研修:実施済
09 プロジェクトマネジャ育成のための
プロジェクトの実行マネジメント
プロジェクトの実行管理の中で重要なマネジメント項目であるタイムマネジメント(“進捗管理”)と品質マネジメント(品質管理)及び調達マネジメント(協力会社管理)を中心に、それらの実践ポイントを習得するコースです。 H26年08月
20・21・22日
(水)・(木)・(金)
3 21 16 78,800 22,600 出島 (確定) 6/18〜7/22募集終了
応募:16名
研修:実施済
10 HTML5実践レベルアップ HTML5とCSS3の概要を学習します。廃止されたタグや新たに登場したタグの意味、および使いどころを理解しコンテンツ設計を行います。また、CSS3で追加されたプロパティやセレクタを使いデザインワークを理解します。Flashとの比較や市場動向等、今後のコンテンツ制作・発注のヒントとなる内容も扱います。 
HTML5・CSS3を現場にて活用するために必要な知識・テクニックを習得する講座です。実際にHTML5コンテンツの作成・提供の実績がある講師がHTML5を使用する際の留意点やテクニック、またモバイル環境への提供等を具体例を元に指導します。
H26年08月
26・27・28日
(火)・(水)・(木)
3 21 16 78,800 22,600 NISA (確定) 6/18〜8/4募集終了
応募:7名
研修:実施済
11 プロジェクトマネジメントの技法 プロジェクトを円滑に進めるために必要な各種マネジメント手法や技法の中で、特に重要な「プロジェクト選定」「WBS作成」「スケジュール作成」「コスト見積もり」「EVM」「品質管理」「チーム育成」「リスクマネジメント」などについて学習します。また、理論だけでなく、プロジェクトマネジメントの手法や技法を体得していただくために、昨年度よりも実践的な演習を増やして演習し3日間コースといたします。〔PDU対象コース:21PDU〕 H26年09月
03・04・05日
(水)・(木)・(金)
3 21 16 78,800 22,600 OM (確定) 7/7〜8/15募集終了
応募:12名
研修:実施済
12 JavaによるWebアプリケーション開発
「オブジェクト指向プログラミング」
オブジェクト指向言語であるJavaをプログラミングの基礎からオブジェクト指向の特徴を活かしたプログラミングまでを、ステップバイステップ形式に段階的に習得していきます。Javaでのプログラム経験のない方でも無理なく習得することできます。 H26年09月
10・11・12日
(水)・(木)・(金)
3 21 16 78,800 22,600 NISA (確定) 7/7〜8/15募集終了
応募:5名
研修:実施済
13 VB.NETによるWebアプリケーション開発「オブジェクト指向プログラミング」 VB.NETによるプログラミングを、.NET Framework概要からオブジェクト指向プログラミングの考え方を含め、演習を中心に習得するコースです。 H26年09月
17・18・19日
(水)・(木)・(金)
3 21 16 78,800 22,600 NISA (確定) 7/7〜8/15募集終了
応募:8名
研修:実施済
14 業務分析設計概説
「システム開発における要件定義のまとめ方」
情報システム開発における要件定義のうち、業務要件定義を中心に作業手順や主な成果物を講義と演習で学習します。情報システム開発における要件には大きく、経営要件、業務要件、システム要件があります。業務要件を明確に定義するには、その前提となる経営要件を確認したり、後続するシステム要件との関係についても理解しておく必要があります。それぞれの関係や重要性、作業手順、主な成果物などについて学習します。また、次工程で行うシステム設計とのつながりについても学習します。演習では、事例業務について経営要件を把握し、業務要件やシステム要件を定義します。グループでのディスカッションや成果物の作成により、さまざまな考え方や気づきを得ることができます。 H26年10月
01・02・03日
(水)・(木)・(金)
3 21 16 78,800 22,600 OM (確定) 8/5〜9/8募集終了
応募:12名
研修:実施済
15 Android アプリ開発 入門編・中級編 本コースでは、アンドロイドアプリケーション開発環境およびアプリケーション開発に欠かせない基本的な開発技術について、演習を通して習得して頂きます。 H26年10月
09・10日
16・17日
(木)・(金)
4 28 16 106,000 33,600 NISA (確定) 8/5〜9/8募集終了
応募:10名
研修:実施済
16 スマートフォン向け開発のための
アプリケーション開発技術
スマートフォンといえばAndroid、iPhone、Windows Phoneがあげられますが、それぞれのアプリケーションには互換性がありません。そのため、最近はスマートフォンの種類に依存しないアプリケーションの開発技術に注目が集まっています。本講座では、互換性のあるアプリケーションのうち、代表的な開発技術を演習を交えて体験するコースです。 H26年10月
29・30・31日
(水)・(木)・(金)
3 21 16 78,800 22,600 NISA (確定) 8/5〜9/8募集終了
応募:8名
研修:実施済
17 業務分析・設計のための業務モデリング実践トレーニング 複雑化するシステム要求を明確にするには、業務をモデリングして可視化する必要があります。そのモデリングには、業務の流れを可視化するプロセスモデリングと、業務で扱う情報(データ)の関係を可視化するデータモデリングがあります。本コースでは、両モデリング手法を実践する際の分析観点、手順、表記法を講義と演習によって学習します。また、最終的には、仮想システムに対してプロセス/データモデリングを実体験し、実践的な業務モデリングスキルを体得していただきます。 H26年11月
05・06・07日
(水)・(木)・(金)
3 21 16 78,800 22,600 OM (確定) 9/3〜10/8募集終了
応募:14名
研修:実施済
18 システム開発におけるレビュー技法 開発システムが機能要件及び非機能要件を満たしていることなど、品質保証することが重要です。その為の必須のソフトウェア・テストの知識を、品質観点から上流工程のレビューと下流工程での両面より習得します。 H26年11月
12・13・14日
(水)・(木)・(金)
3 21 16 78,800 22,600 出島 (確定) 9/3〜10/8募集終了
応募:8名
研修:実施中
19 クラウドサービスコーディネータ育成と仮想化技術講座 クラウドサービスの登場により、情報システムのシステム調達が大きく変わりつつあります。オンプレミス以外に顧客に適切なクラウドサービスを使ったシステムを提案できる人材に必要な基礎知識を学習します。また、クラウドサービスには欠かせない仮想化の概要も学習します。 H26年11月
18・19・20日
(火)・(水)・(木)
3 21 16 78,800 22,600 OM (確定) 9/3〜10/8募集終了
応募:15名
研修:実施決定
20 Windows Server 2012の管理 マイクロソフト認定コース
Windows Server 2012のインフラストラクチャーを管理、保守するための知識に加え、ドメインコントローラーの構成、グループポリシーの活用について学習します。
H26年12月
03・04・05日
(水)・(木)・(金)
3 21 16 78,800 22,600 OM (確定) 10/21〜11/11募集終了
応募:11名
研修:実施決定
21 アジャイル開発の実践演習
「スクラムによるプロジェクト
 マネジメント」
現在欧米を中心に拡がっている、顧客の仕様追加変更の発生を前提としたアジャイル開発手法と、そのプロジェクト運営方法であるスクラムについて学んでいただきます。アジャイル開発手法では、ウォータフォールとアジャイル開発手法の比較、アジャイル開発でのポイント、活用方法を講義と演習を通して実践的に学習します。本研修を受けることによって、アジャイル開発手法のノウハウを体得していただき、現場で活用できるようになります。また、数あるアジャイル開発手法の中でも「スクラム」は、限られた時間・費用の中で、要員パフォーマンスと顧客満足度を最大化することを目指したプロジェクト運営手法です。スクラムの導入実績は多く、現在では世界の主流になっています。本研修では、ワークショップを通してスクラムの基本的な考え方や進め方に関する気づきを直感的に体得して頂き、スクラムが今までのマネジメントとどう違うかを新たな視点で捉えることができるようになります。本研修を通して、ウォーターフォールによる開発で直面する様々な課題に対する解決手段の1つとして、アジャイル開発手法とスクラムを学習いただけます。 H27年01月
14・15・16日
(水)・(木)・(金)
3 21 16 78,800 22,600 OM (確定) 11/11〜12/12募集中
応募:9名
研修:実施決定
22 ヒトを動かす提案書・企画書作成の
ための図解手法
●ヒトを動かす道具として、提案書・企画書は社内社外を問わず、様々なビジネスシーンに必要となります。
●ヒトを動かすには、分かりやすいストーリーと、それを表現した図解が効果的です。
●ストーリの作り方、図解の表現の仕方を学び、提案書・企画書作成スキルの向上を目指します。
H27年02月
04・05・06日
(水)・(木)・(金)
3 21 16 78,800 22,600 OM (確定) 12/2〜12/26 募集中
応募:10名
研修:実施決定
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