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研修事業
受講までの流れ
受講申込書(Excel版)
研修会場MAP
研修会場
I: 石井税理士事務所
D: 出島交流会館
N: 長崎県情報産業協会
オ: オフィスメーション
K: 長崎県勤労福祉会館
S: その他
講座の説明
ヒューマン系
技術系
受付締切日は講座開始日より約1ヶ月前とします。
締切:コースの受付を締め切りました
終了:コースを実施しました
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研修年間カレンダー PDF   NISA研修概要とスケジュール(A3) PDF

H28年度NISA研修概要とスケジュール[H29-02-16更新]

※キャリア助成金(成長分野等)を申請(原則受講日の1ケ月前)すると、助成金支給後、受講料は約34%となります。支給申請期限は、講座ごとに終了日から2ヶ月以内です。

☆別途テキスト代 5,000円(税別)が必要です。

No 研修項目 概要 開講予定日

(日)


(H)


(人)
受講料
(税別)



状況
キャリア
助成無
キャリア
助成有
(目安)
01 ネットワークとセキュリティの基礎
ネットワークの基礎的な用語(IPアドレス、デフォルトゲートウェイ、ルータなど)や技術(Ethernet、IP、TCP、DNSなど)を体系的に幅広く学習して、ネットワーク上のデータ(パケット)の流れを把握。さらに、コンピュータのネットワーク情報を理解し、設定方法を実機演習で確認。また、ネットワークと関連の深いセキュリティについて学習。自組織の情報セキュリティ対策を進めていく上で基本となる、ファイアーウォール、暗号技術、認証技術、ウイルス対策、情報セキュリティマネジメントシステムの基本的知識や留意点について、シミュレータ実習およびグループ演習を交えながら学習。本コースはネットワーク、セキュリティの基礎を一から学びたい方にお奨め。 H28年5月
05/18・19・20
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 D 募集期間:3/28〜4/19,受講者:11名
講師:太田氏
場所;出島交流会館、実施済
02 統計学を用いたデータ分析
〜SE業務におけるデータ統計解析〜
(New)
中・高校生レベルの数学を前提知識としてデータ(数値)の見方、考え方、捉え方である統計解析(データ分析)の基礎を学習。講義では、極力数学的なことは必要最小限に留め、IT関連業務の実作業で使用できる統計解析手法を紹介。本コースで学んだ統計解析の知識を活用して、品質分析(バグの収束判断やレビュー時間と品質の相関関係)、開発規模の推定、新しく取り入れたツールや手法の有用性の検定などが行えるようになる。データ分析を始めてみようとという方にお奨めのコース。 H28年6月
06/08・09・10
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 N 募集期間:4/15〜5/11,受講者:5名
講師:井上氏
場所;Nisa、実施済
03 プロジェクトマネジメントの技法
プロジェクトを円滑に進めるために必要な各種マネジメント手法や技法の中で、特に重要な「プロジェクト選定」「WBS作成」「スケジュール作成」「コスト見積もり」「EVM」「品質管理」「チーム育成」「リスクマネジメント」などについて学習。また、理論だけでなく、プロジェクトマネジメントの手法や技法を体得するために、実践的な演習を増多く実施。 H28年6月
06/15・16・17
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 募集期間:4/15〜5/11,受講者:15名
講師:久木元氏
場所;オフィスメーション、実施済
04 データベース設計ワークショップ
〜概念設計、論理設計、物理設計〜
データベース設計に必要な知識・手法を、講義と演習によって学習。前半では、要素技術としてER図の書き方、正規化の概念を学び、概念設計から物理設計までの個々のタスクの大まかな流れを机上演習を通して学習。後半はデータベース設計を行う上で必要となる技術を、演習によって学習。概念設計、論理設計、物理設計の個々のタスクを、演習を繰り返し解いてトレーニングすることで、知識と技術の定着を図る。また、総合演習では一つの事例を用いて概念設計から物理設計までを行い、現場で使える技術を取得。 H28年6月
06/29・30・7/1
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 D 募集期間:4/15〜5/11,受講者:14名
講師:井上氏
場所;出島(13名以上)、実施済
05 ネットワークの基礎技術と運用管理(New)
ネットワーク技術の基礎からネットワークシステムを管理するために必要な知識と、運用管理に必要な情報をドキュメントとして整理し、運用の日々の作業を体系的に学習。実際にマシンを使いパケットの流れを通して学び、ネットワークトラブルにも対処できる知識を習得。 H28年7月 
07/06・07・08
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 N 募集期間:5/13〜6/8,受講者:6名
講師:徳重氏
場所;NISA研修室、実施済
06 パフォーマンスを上げるSQLチューニング
パフォーマンスチューニングで特にSQLを中心に学習。SQLを既に利用しているエンジニアの方が、さらに深くSQLを効率的にかつ効果的に利用できるよう学習。 H28年7月 
07/13・14・15
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 N 募集期間:5/13〜6/8,受講者:11名
講師:青木氏
場所;NISA研修室、実施済
07 業務分析設計概説〜システム開発における要件定義のまとめ方〜 情報システム開発における要件定義のうち、業務要件定義を中心に作業手順や主な成果物を講義と演習で学習。情報システム開発における要件には大きく、経営要件、業務要件、システム要件がある。業務要件を明確に定義するには、その前提となる経営要件を確認したり、後続するシステム要件との関係についても理解しておく必要がある。それぞれの関係や重要性、作業手順、主な成果物などについて学習。また、次工程で行うシステム設計とのつながりについても学習。演習では、事例業務について経営要件を把握し、業務要件やシステム要件を定義。グループでのディスカッションや成果物の作成により、さまざまな考え方や気づきを得ることができる。 H28年7月 
07/20・21・22
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 N 募集期間:5/13〜6/8,受講者:10名
講師:菊川氏
場所;NISA研修室)、実施済
08 IT技術者のための「論理的」に「伝える」意思疎通の技法
(New)
IT人財に必要不可欠な論理的に考えるスキル、口頭表現のスキル、文章作成のスキル等を理論と実践を通じて習得。ドキュメンテーションコンテスト、プレゼンテーションコンテスト等を実施し、講師および他者等からのフィードバックにより、自己のコミュニケーションの特性が把握できるようになる。 H28年7月 
07/27・28・29
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 募集期間:5/13〜6/8,受講者:21名
講師:山崎氏
場所;オフィスメーション、実施済
09 信頼されるSEに求められる問題解決スキル
システム開発や運用保守のプロジェクトでは、さまざまなトラブルに対処していく必要がある。本コースでは、プロジェクトマネジメントの手法などをベースに、問題の定義・分類、問題解決プロセス、問題の予防といった項目を学習。演習では、失敗プロジェクトを基にしたケーススタディを行う。学習内容の定着化と困難な問題に取り組む姿勢を養うことにより、SEとして現場で必要とされる問題解決スキルの向上を図る。 H28年8月
08/3・4・5
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 募集期間:6/10〜7/8,受講者:11名
講師:井上氏
場所;オフィスメーション、実施済
10 リーダーシップ力養成研修 〜部下のやる気と協力を引き出し、Win-Winの関係を築く!〜 選択理論心理学をベースに「人のモチベーションと行動のメカニズム」を理解し、上質な部下育成のための効果的なマネジメント手法を学習。同時に、手法に偏らず、人間として魅力のある、メンバーから信頼されるリーダーへと自ら変わることにより、より良い人間関係の職場をつくり、部下のやる気と協力を引き出すことによって、組織力の向上を図る。更に、OJTの効果性を高め、人が育ち仕事の成果が上がる、「真・報連相」を活用して、主体性と自己責任性のある、質の高い仕事の進め方の理解を通じて、風通しの良い活力のある職場風土の基盤強化に活かす。 H28年8月
08/17・18・19
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 D 募集期間:6/10〜7/8,受講者:12名
講師:徳永氏
場所;出島交流会館、実施済
11 IT技術者のための「誤解なく伝わる」文章化の技法
(2日間:キャリア助成対象外)
IT人財に必要不可欠な文書表現、文章作成のスキル等を、理論と実践を通じて習得。日本語は難しく、使い方を誤ると社会人としての品を落としてしまう。本講座では、誤解なく、わかりやすく、伝わる文章の作成を個人演習、グループ演習にて実施し、他者からのフィードバックにより「文書化の技法」を習得。 H28年8月
08/23・24
火・水
2 14 16 65,600 適用外 D 募集期間:6/10〜7/8,受講者:9名
講師:山田氏
場所;出島交流会館、実施済
12 HTML5/CSS3〜マルチデバイス対応〜
レスポンシブWebデザイン制作
スマートフォンの利用がPCの利用を上回ろうとしている今日、マルチデバイス対応が必要となっている。(HTML5/CSS3をベースに1ソース(1つのHTMLファイル)ですべてのデバイス(スマートフォン・タブレット・PC)向けのページ)マルチデバイス対応であるレスポンシブWebデザインの設計方法、制作方法を習得。HTML5/CSS3基礎〜基本コーディング〜テスト方法までを習得。HTML5/CSS3/JavaScriptを使って作成するハイブリッドアプリの生成についての基礎知識を習得。 H28年9月
08/31・9/1・2
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 I 募集期間:6/10〜7/8,受講者:14名
講師:田渕氏
場所;石井税理士事務所、実施済
13 IT技術者必須のサーバ技術 3日で学ぶLinuxのしくみ(初級)
CentOSを使って、Linuxサーバで重要なファイルシステム、シェル、ネットワーク管理、ユーザ管理、パーケージ管理を学習し、Webサーバの構築まで行う。
1.Linuxの基礎知識、2.Linuxの基本操作、3.ファイルとディレクトリ、4.シェルとコマンド、5.ネットワークの利用、6.ユーザ管理、7.パッケージ管理、8.システムの管理
H28年9月
09/07・8・9
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 N 募集期間:7/8〜8/8
受講者:6名(7/28)
講師:徳重氏
場所;NISA研修室、実施済
14 心理学に基づいたプロジェクトメンバーの管理・育成法
プロジェクトは多くのメンバーで構成されており、それを束ねるプロジェクトリーダーは、各メンバーに対して様々なコミュニケーションをとらなければならない。部下のモチベーションを上げたり、ミスをした部下を叱責したり、上司に諫言したり、多種多様。また近年、IT業界では精神疾患で長期休養する人材が出ていることから、プロジェクトリーダーはメンバーの健康状態やストレス、不安要素を察知したり、取り除いたりして健康な状態で働いてもらわねばならない。本コースでは、様々な心理学の要素・理論を利用して、プロジェクトメンバーのモチベーションを高めたり、上手く叱責したり、不安やストレスを軽減したりすることを講義とロールプレイングで学習。実際にロールプレイイングを行って、実践的な演習効果が得られ、要員育成・管理法の幅、厚さが増加。 H28年9月
09/14・15・16
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 D 募集期間:7/8〜8/8
受講者:7名(8/5)
講師:井上氏
場所;出島交流会館、実施済
15 IT技術者のための社外・社内交渉をWin-Winにするためのネゴシエーション
IT人財に必要不可欠なクレーム対応、トラブル対応のスキル、顧客の信頼を得るスキル、新たな受注チャンスを見つけ、提案や営業活動につなぐスキルを理論と実践により学習。実際の事例を使ったネゴシエーションゲームやロールプレイにより他社の方々と交流でき、楽しく身に付けることができる。講師、他者、ビデオ等様々なフィードバックにより自己のネゴシエ―ションの特性を把握、受講者が強みを生かし、弱みを意味のないものにする方策を自ら見い出す内容。 H28年9月
09/28・29・30
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 募集期間:7/8〜8/8
受講者:14名(9/7)
講師:水野氏
場所;オフィスメーション、実施済
16 システム企画・運用管理者のためのプロセス改善の実践〜受け身から攻めの運用管理へ〜(New)
企業ビジネスのインフラであるICTトラブルは、企業経営に大きな影響を及ぼす。トラブルの原因には、組織的な要因(仕組みや人など)によるものも多いため、運用管理プロセスの改善は、企業にとって重要な課題になっている。本研修では、システム運用管理の国際標準フレームワークであるITILをベースに運用管理の具体的なベストプラクティス(最善の手法)を学習。ITILを活用により、現行の運用管理の改善のポイントが見る。ITサービスマネジメント(運用管理)の導入と運用プロセス改善手法を講義と身近な問題ケースを取り扱った複数の演習を交えながら実践的に学習。本コースはシステム運用管理作業を上流工程から実運用まで一貫して携わる方にお奨めのコース。 H28年10月
10/05・6・7
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 D 募集期間:8/9〜9/6
受講者:5名(9/12)
講師:久木元氏
場所;出島交流会館、実施済
17 オブジェクト指向の本質に基づいたアプリケーション設計〜品質、コスト、改修を意識した設計〜(New)
Java言語やVisual Basic、C#などのオブジェクト指向言語で開発しているのに、開発効率が上がらない、メンテナンス効率が悪いとプロジェクトがある。オブジェクト指向言語を使用していても、オブジェクト指向の本質が分からないままに、何となくコードを慣習で記述しているプロジェクトが多い。本コースでは、オブジェクト指向の本質を理解し、コードを記述する前の設計に焦点を当て、正しいオブジェクト指向設計とは何かを習得。本コースの受講によって、正しいオブジェクト指向設計を習得し、同じコードを記述させないテクニック、部品化のノウハウ、メンテナンスしやすいアプリケーション構造を設計できるようになる。オブジェクト指向開発の品質、コスト、納期でお悩みの方にお奨めのコース。 H28年10月
10/12・13・14
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 募集期間:8/9〜9/6
受講者:18名(9/12)
講師:井上氏
場所;オフィスメーション、実施済
18 ネットワークトラブルの原因分析技術〜パケットキャプチャリングとトラフィック解析〜
TCP/IPプロトコルのヘッダフォーマットについて学習し、Wireshark(キャプチャツール)を利用したパケットキャプチャリング技術を習得し、キャプチャリングした情報を解析し各プロトコルのシーケンスを学習。またネットワークトラブルにおける原因調査をWiresharkでパケットキャプチャリングした情報を解析する。また、総合演習では実務を想定したネットワークトラブルを実際に発生させ、パケットキャプチャリング技術を用いたトラブルの原因分析を実際に行う。こうすることで、実践的なネットワークトラブルの対応が可能。 H28年10月
10/19・20・21
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 N 募集期間:8/9〜9/6
受講者:9名(9/12)
講師:太田氏
場所;NISA研修室、実施済
19 開発者のための必須のセキュリティ技術 セキュリティに関する基礎技術をデモンストレーションと演習により学習。CompTIAのSecurity+の試験範囲をある程度カバーしているので、資格取得が可能。 H28年10月
10/26・27・28
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 N 募集期間:8/9〜9/6
受講者:5名(9/12)
講師:徳重氏
場所;NISA研修室、実施済
20 サイバー攻撃におけるインシデント対応 〜疑似環境を用いた解析〜 サイバー攻撃を受けた場合のインシデント対応方法を学習。はじめに水飲み場攻撃や標的型メール攻撃などのサイバー攻撃手法を学び、疑似的な攻撃を行う。そのうえで攻撃を受けた環境を用いて、データの保全や解析を行い、侵入経路や被害状況を究明する手順を学習。 H28年11月
11/09・10・11
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 N 募集期間:9/12〜10/11
受講者:9名(10/28)
講師:太田氏
場所;NISA研修室、実施済
21 開発者のための必須のクラウド技術(New)
クラウドおよびクラウドに関連する基礎知識を学習し、クラウドの全体を理解。CompTIAのCloud+の試験範囲をある程度カバーしているので、資格取得が可能。 H28年11月
11/16・17・18
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 N 募集期間:9/12〜10/11
受講者:6名(10/28)
講師:徳重氏
場所;NISA研修室、実施済
22 Windows Server 2012 システム管理 (Active Directoryの管理を含む)
Windows Server 2012のシステム管理の基本(基本設定、各追加機能の環境設定、Active Directoryの導入、管理など)機能の中で、ワークグループ環境で実現できる機能を中心に、講義と演習によって学習。演習では、インストール直後に行う、コンピュータ名やIPなどの基本設定から、ファイルサーバなどで必要なアクセス許可の設定、DFSの構築、バックアップ、Active Directoryの構築やオブジェクトの管理、グループポリシーでの制御からバックアップまでを体験。本コースはWindows Server 2012のシステム管理を一通り行われる方にお奨めのコース。 H28年11月
11/30・12/1・2
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 N 募集期間:9/12〜10/11
受講者:6名(10/28)
講師:中村氏
場所;NISA研修室、実施済
23 IT技術者必須のサーバ技術 3日で学ぶLinuxのしくみ(中級)(New)
【中止決定】
CentOSを使って、Linuxサーバで重要なファイルシステム、シェル、ネットワーク管理、ユーザ管理、パーケージ管理を学習し、Webサーバの構築まで行う。
1.Linuxの基礎知識、2.Linuxの基本操作、3.ファイルとディレクトリ、4.シェルとコマンド、5.ネットワークの利用、6.ユーザ管理、7.パッケージ管理、8.システムの管理
H28年12月
12/7・8・9
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 募集期間:10/7〜11/4
受講者:0名(11/4)
講師:徳重氏
中止:応募4名以下
24 プログラム開発におけるレビュー・テスト技術の定石
プログラムの構造設計・開発工程において、プログラムの品質を確保するためのレビューとテスト技術について、基本的な技術(レビューの進め方、テスト項目の抽出など)を学習。講義で基本的知識を学び、個人演習、グループワークで実際にレビューしたり、テスト項目を洗い出す実践的なスキルを修得。本コースは、漏れ、ダブリの無いテスト設計や効果的なレビューを行いたい方にお奨め。 H29年1月
01/18・19・20
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 N 募集期間:11/15〜12/12
受講者:8名(12/9)
講師:谷川氏
場所;NISA研修室、実施済
25 Web標準技術を用いたアプリケーション開発〜WebSocket、RESTによるサーバ連携〜(New)
【中止決定】
Webクライアントを開発する新技術やフレームワーク、API群が数多く出されており、これまでのWebアプリケーション開発の方法が変わりつつある。本コースでは、Web標準技術(HTML5、CSS、JavaScript)を使用したWebアプリケーションを開発する方法を講義と実習によって学習。実習では、HTML5のWebSocketやJavaScriptライブラリ(jQueryなど)を使用してサーバサイドのREST APIと連携をするWebアプリケーションを作成。本コースは比較的新しいWebアプリケーションの開発方法を学ぶため、Webアプリケーション開発に携わる技術者にお奨めのコース。 H29年2月
02/01・02・03
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 N 募集期間:12/13〜1/10
受講者:2名
講師:井上氏
場所;
中止:応募4名以下
26 IT技術者に必要な論理思考力強化のためのロジカル・ライティング&ロジカル・シンキング習得(New)
論理的な思考「ロジカル・シンキング」とそれに伴う論理的は文書(わかりやすいを文書)を書く「ロジカル・ライティング」を身に着け、上司やチーム、顧客などに対して、コミュニケーションをとることができることを目標とする。
  1.論理的な分析や組み立てができる。  2.論理的な構成で文書化ができる。  3.誰にでも分かり易い文書を書くことができる。
H29年2月
02/08・09・10
水・木・金
3 21 16 78,800 22,600 N 募集期間:12/13〜1/10
受講者:10名(2/7)
講師:矢田氏
場所;NISA研修室、実施済
31J1 [JISA/NISA研修]
サイバーセキュリティ研修(New)
サイバー攻撃の脅威は、企業の情報システムだけではなく、重要インフラ施設や工場設備などの制御システムにも及び始めました。本研修では、サイバー攻撃を理解するだけにとどまらず、実際にインシデントが起きた時に、どう対処するかを演習を通じて学んでいただきます。演習には、アンチウィルスベンダー大手のカスペルスキー社が提供するサイバー演習を用います。 同演習は、火力原子力発電協会の大学講座でも実施されています。 H28年12月
12/15
1 6 15 無料(演習機材費5,000) 2名 /社 りょう しん 募集期間:10/11〜11/18
受講者:13名(11/18)
講師:MHPS-CS
場所;長崎三菱信用組合5F
実施済
32J2 [JISA/NISA研修]
IoTデバイス開発入門(New)
「物のインターネット」という意味IoTは、様々な物をネットワークに接続するために関連する技術開発が盛んに行なわれている。IoTにおいてクラウドの役割は大きいが、デバイス側においては、物を機能させるためのセンサと、物とネットワーク端末を接続する無線通信が重要である。
本講座は、デバイス側において重要な「センサー」や「無線通信」のシステム構成、およびソフトウェア開発の基礎について、RasberryPi を用いた演習を通じて修得する。
H29年1月
01/12・13
木・金
2 12 12 無料 (演習 機材費 5,000) 2名 /社 N 募集期間:10/11〜11/18
受講者:12名(11/18)満席
講師:平塚氏
場所;NISA研修室
実施済
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