研修事業 NISA紹介 会員紹介 NISAカレンダー NISA NEWS 関連補助金 リンク もろもろマッチング 会員専用
研修事業
受講までの流れ
Nisa研修受講申込書
研修会場MAP
研修会場
I: 石井会計事務所
D: 出島交流会館
N: 長崎県情報産業協会
オ: オフィスメーション
K: 長崎県勤労福祉会館
S: その他
講座の説明
ヒューマン系
技術系
受付締切日は講座開始日より約1ヶ月前とします。
締切:コースの受付を締め切りました
終了:コースを実施しました
NISAポスター2.jpg
NISA会員募集_入会金無料_20240401.jpg
NISA概要ご紹介_20240401.jpg
会長挨拶_役員_組織A.pdf
NISA会員TOPICS ロゴ06.jpg
NISA会員一覧ロゴ_04.jpg
人材開発支援助成金活_活用研修_001.jpg
NISA30周年記念誌A.jpg
NISA-ITエンジニア新人研修.jpg
会員情報・お知らせ欄A.jpg
NEXT長崎人材育成事業D.jpg
banner49クラスター.jpg
イベント01.jpg
大学_高校向け企業説明会_CC.jpg
産学官1.jpg
トップページ > 研修事業
研修年間カレンダー PDF   NISA研修概要(A3×2) PDF

2026年(令和8年)度 情報技術者育成研修ご案内 (2026- 7-10 )

◆研修の受講申込みは常時受け付けております。  ◆NISA会員様へは、研修開始日の約2ヶ月前にメールでご案内しております。 ◆受講申込みは、申込期限までに「情報技術者育成研修申込書(Excel版)」を教育訓練機関(研修会社)へメールに添付して送付下さい。

◆助成金を申請して受講される場合は、各講座ごとに研修開始日から起算して1ヶ月前までに労働局へ「訓練実施計画届」を提出する必要があります。  また、研修終了日の翌日から起算して2ヶ月以内に労働局へ「支給申請」を提出する必要があります。なお、助成金を適用しない場合も受講は可能です。

◆(注1)各講座の研修会場(訓練実施場所)は、受講者数等に応じて開講日の約1ヶ月前に確定します。実施場所の決定は、「Nisa長崎」のHPでご確認下さい。  受講者数によって会場を変更する場合があります。会場が変更となった場合は、訓練開始日の前日までに労働局へ「変更届け」の提出が必要です。  【研修会場】(N):NISA研修室、(D):出島交流会館、(I):石井会計事務所、(O):オフィスメーション、(K):勤労福祉会館 のいずれかで開催します。 ◆助成金を申請して受講された場合は、受講費の約60%が補助されます。

No 研修項目 概要 開講予定日

(日)


(H)


(人)
受講費(円) 研修
会場
(注1)
募集期間・完了・延期 等
受講者未達による中止等
(原則、6名以上で開講)
状況
01j Windows Serverの基礎 Windows Server製品の特徴、導入後の基本構成(ネットワーク設定、アカウント設定、セキュリティ設定など)、サービスの導入フロー、OSとサービスの管理(障害対策、監視など)機能について、講義と実習によって学習します。これからWindows Serverを導入 / 管理する方向けのコースです。
※本研修の前提条件として、Windows OSの操作経験及び、TCP/IPの基礎知識があること。
7月2日
~3日
2 14 20 受講料94,560 +教材料6,000 =100,560 (税別) D ・開催済
・講師:(FLM)古賀章司
・場所:出島交流会館
・申込数( 7 )名
02j UNIX/Linux入門 UNIXおよびLinuxシステムの概要、基本的な使用方法(基本コマンド、ファイル操作、ネットワークコマンド、シェルの利用法など)を学習します。 7月8日
~10日
3 21 20 受講料94,560 +教材料6,000 =100,560 (税別) D ・開催決定
・講師:(FLM)末光真理子
・場所:出島交流会館
・申込数( 10 )名
03a 仕事の段取り力養成講座
~プロジェクト型業務の遂行能力を身につけるために~
 本コースは、演習題材をITプロジェクトではなく、社内イベント遂行プロジェクトとしています.。そのため、ITエンジニアだけでなく、営業担当者やスタッフ業務従事者の方なども受講頂けます。
 プロジェクトマネジメントの国際標準知識体系PMBOKをベースに、プロジェクト型業務での段取りの流れと考慮すべき点をケーススタディを通して習得します。
1.ビジネス環境を理解する、2.仕事をうまく進めるために必要なこと、3.PMBOK概要、4.仕事のPDCAサイクルと心構え、5.業務の立ち上げ、6.業務計画(リスク識別と対策立案、作業の洗い出し、体制と役割分担、期間・コスト見積、スケジュール作成)、7.業務の実行・コントロール、8.業務の終結  
7月30日
~31日
2 14 16 受講料94,560 +教材料6,000 =100,560 (税別) N ・開催決定
・講師:(AES)山口新吾
・場所:NISA研修室
・申込数( 5 )名
04j 情報セキュリティ対策実践 基礎から学ぶセキュア環境構築・運用入門編 情報セキュリティ上のリスクは、企業や組織、団体に大きな被害や影響をもたらすため、適切な予防と事後対応が事業活動の中で必要不可欠となっています。本研修では、情報セキュリティ対策を進めていく上で基本となる、アクセス制御技術、認証技術、暗号利用技術、ウイルス対策技術などの基礎知識を体系的に講義で学習します。また、それらの対策技術を活用したセキュアな環境を構築・運用するための留意点をシミュレーター実習およびグループ演習を交えながら学習します。※前提知識として、アプリケーションやOS、ハードウェア、ネットワーク、WebやMail等のインターネットサービスの役割や機能について概要レベルでの基礎知識を理解していること。 8月5日
~6日
2 14 24 受講料94,560 +教材料6,000 =100,560 (税別) N ・開催中止
・講師
 (FLM)初村慶一郎
・場所:NISA研修室
・申込数( 4 )名
05s デジタル時代の業務の見える化
(要件定義)入門
デジタルの時代では、人を中心に考えて、オンラインで業務が完結します。この研修では、その本質的な考え方、本質的な違い、注意点を理解し、既存業務をスムーズにデジタルにシフトするための進め方を習得することができます。
デジタル時代の要件定義は、デジタルツールを導入することではなく、組織の一人一人が自分事として、自律的に仕事をする、変化を起こす、というマインドセットも合わせて、ワークショップを通じて楽しく学べるコースです。
8月26日
~27日
2 14 16 受講料94,560 +教材料6,000 =100,560 (税別) N ・募集中
・講師
 (FSC)大橋知子
・場所:NISA研修室
・申込数(  )名
06a PostgreSQLで学ぶデータベース基礎  データベースの基本知識を、実機演習によりデータベース管理システム(DBMS)の基本機能及びデータベースの基本操作を習得します。実機実習では、RDBMS(リレーショナル・データベース管理システム:PostgreSQL)を使用し、表の操作(データの問い合わせ、追加、更新、削除、結合など)からデータベースオブジェクトの作成(表、ビュー、索引など)までの一連の操作を体験します。本コースは、データベース管理システムの基本的な操作が確実にできることを目標としています。 9月2日
~4日
3 21 16 受講料94,560 +教材料6,000 =100,560 (税別) D ・募集中
・講師:(AES)矢田治郎
・場所:出島交流会館
・申込数( 2 )名
07s 生成AIを活用したWebシステム開発演習 PCを用いたハンズオン研修です。
生成AIの技術はめまぐるしく進歩しており、生成AIをシステム開発に活用することで、大幅に生産性を向上することができます。本講座では、生成AIの仕組みを理解し、生成AIをシステム開発に活用する方法を学びます。演習に使用する環境は、講座実施時に最適な環境を選択します。
9月9日
~11日
3 21 16 受講料94,560 +教材料6,000 =100,560 (税別) D ・募集中
・講師
 (FSC)富田良治
・場所:出島交流会館
・申込数( 2 )名
08j Windows Serverの応用
~Active Directory~
Active Directoryの基本的な仕組み(フォレスト、ドメイン、サイト、クラウド活用など)から、Active Directoryの構築、運用管理(アカウント管理、グループポリシー、バックアップ、移行など)について、講義と実習によって学習します。実習では、Active Directoryの構築やオブジェクトの管理、グループポリシーでの制御からバックアップまで一通りの環境を構築します。
※本研修の前提条件として、①01j 「Windows Serverの基礎」コースを修了していること。②またはWindows Serverの基本操作とワークグループ環境におけるWindowsのアカウント管理について理解し、TCP/IP、DNS等のネットワークの基礎知識があること。
9月15日
~16日
2 14 10 受講料94,560 +教材料6,000 =100,560 (税別) N ・募集中
・講師:(FLM)古賀章司
・場所:NISA研修室
・申込数( 3 )名
09s チームリーダーのための人に教える技術
~自分で考えて動ける人材を育てる~
ITプロジェクトを成功に導くためには「自分で考えて動けるメンバー」が必須になっているといえます。そのためにコーチングなどの手法による「気付き」を重視する場面が増えています。
ただし、わからないことだらけの新人や、仕事がうまくこなせていないメンバーには、コーチングとともに、きめ細かく丁寧に教えるティーチングも必要になります。
つまり、「気づき」の元となる「知識」は教える必要があり、そのうえで、学ぶ意欲を高める「教え方」をすることが大切です。
この研修ではITプロジェクトを成功に導くための「自分で考えて動けるメンバー」を育てる「教え方」を様々な角度から学びます。
10月1日
~2日
2 14 16 受講料94,560 +教材料6,000 =100,560 (税別) N ・募集中
・講師:(FSC)宿澤直正
・場所:NISA研修室
・申込数(  )名
10s ルータを中心に学ぶネットワーク基礎と
セキュリティ
ネットワーク技術者が知っているべきネットワーク基礎知識とセキュリティ基礎知識を実機を使いながら学習します。
IP/TCP/UDPなどネットワーク基礎知識、暗号技術/認証技術に関する基本から認証局までネットワークを利用する上で押さえておかなければならない基礎知識を演習を通して身につけます。演習ではルータ実機(YAMAHA)を使用してネットワーク構築とトラブルシューティングを経験しながら実践に役立つスキルを習得します。
10月7日
~9日
3 21 16 受講料94,560 +教材料6,000 =100,560 (税別) D ・募集中
・講師:(FSC)山田篤彦
・場所:出島交流会館
・申込数( 3 )名
11j システム開発事例で学ぶシリーズ
~リスクマネジメント~
システム開発プロジェクトでの事例をベースに、リスクマネジメントの必要性、リスクの特定・評価・対応計画策定、およびリスクコントロールの基本的な知識について学習します。また、ステークホルダーへのリスク喚起を加味した演習を体験することで、より実践的なスキルを学習します。
※本研修の前提条件として、ITプロジェクト(システム開発、アウトソーシング、ネットワークサービスなど)に参画し、設計から稼動までの作業の経験があること。
10月14日
~15日
2 14 24 受講料94,560 +教材料6,000 =100,560 (税別) D ・募集中
・講師
 (FLM)都築俊勝
・場所:出島交流会館
・申込数(  )名
12j アプリケーションテスト 実践トレーニング システムに求められる品質を保証するために、確実で効果的なテストの方法を学習します。結合テスト、総合テストを中心にテスト項目抽出のポイントや妥当性の判断について講義と演習によって学習します。
※前提知識として、テスト技術の基本的な考え方を理解していること。
10月27日
~28日
2 14 24 受講料94,560 +教材料6,000 =100,560 (税別) N ・募集中
・講師:(FLM)谷川直仁
・場所:NISA研修室
・申込数( 1 )名
13s Webアプリケーション開発のための
セキュリティ対策研修
Webアプリケーションシステムの脆弱性が原因で発生するWebページの改ざん、情報漏えい、利用者に被害が及ぶ攻撃のしくみを実機を通して体験的に学習します。
グループディスカッションで問題対策技術を話し合うことにより、必要なWeb技術をより深く理解します。
11月11日
~13日
3 21 16 受講料94,560 +教材料6,000 =100,560 (税別) D ・募集中
・講師
 (FSC)山田篤彦
・場所:出島交流会館
・申込数( 1 )名
14a プロジェクトチームの現場力向上
~プロジェクトのファシリテーション~
 若手からベテランまで、すべてのメンバが、協力し合って創発的に成果を出し、このチームでもう一度働いてみたいと思わせるようなチーム作りの方法を習得することを目標としています。
1.プロジェクトの現場を取り巻く環境、2.注目される「現場力」、3.成功するプロジェクトを増やすには、4.プロジェクトマネジメントに求められるスキル、5.現場力向上に役立つ理論~モチベーション編~、6.現場力向上に役立つ理論~コミュニケーション編~、7.現場力向上に役立つ理論~リーダシップ編~、8.現場力向上の実践
11月26日
~27日
2 14 16 受講料94,560 +教材料6,000 =100,560 (税別) N ・募集中
・講師:(AES)山口新吾
・場所:NISA研修室
・申込数(  )名
15s データベース構築研修 世界で最も広く使われているデータベース言語「SQL」の基本を体系的に学習します。さらに、業務データを正しく整理・管理するために欠かせないテーブル設計や正規化の考え方を取り入れ、設計から構築・操作まで一連の流れを体験します。
参加者は「MySQL」を使用し、自らの手でデータベースを設計し、情報を抽出・分析・操作するスキルを身につけます。
学んだ設計の考え方は、今後の業務改善やシステム導入にも役立ちます。
12月2日
~4日
3 21 16 受講料94,560 +教材料6,000 =100,560 (税別) D ・募集中
・講師:(FSC)今井克哉
・場所:出島交流会館
・申込数( 1 )名
16j システム設計 実践トレーニング システム設計の作業やその考え方を演習を通して修得するコースです。演習では、機能とデータの両面での考え方、ポイントの理解を目的に、事例企業の業務を題材とした画面レイアウトのレビュー、論理データモデルの修正などを行います。演習はグループ形式で行います。参加者同士の意見を交換することで、新たな観点に気づくことができます。
※前提知識として、システム設計の基礎知識(機能設計・データ設計)があること。
12月10日
~11日
2 14 24 受講料94,560 +教材料6,000 =100,560 (税別) N ・募集中
・講師:(FLM)谷川直仁
・場所:NISA研修室
・申込数( 2 )名
17a ソフトウェア開発者のための対人対応力強化講座
コミュニケーション向上コース
 現場におけるコミュニケーションの本質を理解し、お客様への対応能力の強化を目標としています。
  1.一方的な伝達やコミュニケーションとの違いを知る。
  2.人から人への言葉の伝わり方を意識し、自己表現力・発表力を向上する。
  3.「聴く」「伝える」ことの本質を知る。
  4.ロジカル・ネゴシエーションの基本を知る。
以上のこと理解し、対人適応力の向上を図ります。
12月23日
~25日
3 21 16 受講料94,560 +教材料6,000 =100,560 (税別) N ・募集中
・講師:(AES)矢田治郎
・場所:NISA研修室
・申込数( 4 )名
18a ソフトウェア開発者のための対人対応力強化講座
ロジカルライティング&ロジカルシンキングコース
 論理的な思考「ロジカルシンキング」とそれに伴う論理的な文書(わかりやすい文書)を書く「ロジカルライティング」を身に着け、上司やチーム、顧客などに対して、コミュニケーションを図ることができることを目標とします。 1月27日
~29日
3 21 16 受講料94,560 +教材料6,000 =100,560 (税別) N ・募集中
・講師:(AES)矢田治郎
・場所:NISA研修室
・申込数( 2 )名
19s AWSによるサーバレスシステム構築演習 PCを用いたハンズオン研修です。
世界的にクラウドサービスの利用が広がり、自身でサーバを管理しない「サーバレス」なシステム構築が主流となっています。
本講座ではAmazonが提供するクラウドサービス「AWS」を使用して、AWSの基礎から主要なサービス、システム構築や運用の留意点を学び、演習を通じてゼロからサーバレスWebアプリケーションを構築します。
2月3日
~5日
3 21 16 受講料94,560 +教材料6,000 =100,560 (税別) D ・募集中
・講師
 (FSC)富田良治
・場所:出島交流会館
・申込数(  )名
20s システム開発におけるレビュー技法 プログラムの構造設計・開発工程において、プロジェクトチームとして効率的に機能するためのレビュー技法について、基本的な技術(レビューの心得、レビューの進め方など)を学習します。
1日目の目標は「レビューの視点を知る」ということで、様々なレビューの種類を学び、どのような視点でレビューを行うかを学びます。
2日目の目標は「レビューの技法を知る」ということで、インスペクションのプロセスを通じて効率的、効果的なレビューの仕方を学びます。
よりレビュー効果の高い、上流工程におけるレビューを意識したカリキュラムになっています。
レビューに時間がかかりすぎる、レビューで表面上の欠陥しか見つからないといった問題と向き合います。
レビュー実施時に有効な生成AIの活用についてもお伝えします。
2月25日
~26日
2 14 16 受講料94,560 +教材料6,000 =100,560 (税別) N ・募集中
・講師:(FSC)宿澤直正
・場所:NISA研修室
・申込数( 2 )名
ページの先頭へ