・研修の受講申込みは常時受け付けております。
・NISA会員様へは、研修開始日の約2ヶ月前にメールでご案内しております。
・受講申込みは、申込期限までに「NISA研修申込書(Excel版)」をNISA事務局へメールに添付して送付下さい。
◆厚生労働省「人材開発支援助成金」制度を適用する場合は、「人材育成支援コース」、「人への投資促進コース」、「事業展開等リスキリング支援コース」
のいずれかの選択コースにより助成率が異なります。詳細は厚生労働省のHPをご覧ください。
◆助成金を申請して受講される場合は、各講座ごとに研修開始日から起算して1ヶ月前までに労働局へ「訓練実施計画届」を提出する必要があります。
また、研修終了日の翌日から起算して2ヶ月以内に労働局へ「支給申請」を提出する必要があります。なお、助成金を適用しない場合も受講は可能です。
◆(注1)各講座の研修会場(訓練実施場所)は、受講者数等に応じて開講日の約1ヶ月前に確定します。実施場所の決定は、「Nisa長崎」のHPでご確認下さい。
受講者数によって会場を変更する場合があります。会場が変更となった場合は、訓練開始日の前日までに労働局へ「変更届け」の提出が必要です。
【研修会場】(N):NISA研修室、(D):出島交流会館、(I):石井会計事務所、(O):オフィスメーション、(K):勤労福祉会館 のいずれかで開催します。
◆当初、計画していました講座の内、「6s」、「18s」、「23s」の3講座は、事情により中止とさせて戴きます。(本表より削除しました)
| No |
研修項目 |
概要 |
開講予定日 |
日 数 (日) |
時 間 (H) |
定 員 (人) |
受講費(円) |
研修 会場 (注1) |
募集期間・完了・延期 等 受講者未達による中止等 (原則、6名以上で開講) |
| 状況 |
| 01s |
AI/IoTの概要とビジネス創造
~LEGOとデザイン・シンキングを使って創り出す~ |
AI/IoT の概要やトレンドを理解して今後のビジネス化や自己の業務に役立てることが出来ます。
本研修で産み出されたビジネスアイデアを可視化し、写真付きアウトプットを持ち帰ることが出来ます。
米国NASAやGoogle 社も導入している「LEGO? SERIOUS PLAY?」というメソッドを用いて、レゴ?ブロックを使いながら、ビジネスのイメージやアイデアを創り出します。
さらに米国MITで開発された「デザイン・シンキング」のプロセスを用いて、創り出したアイデアを発展させながらビジネスを具体化していきます。 |
7/4~7/5 |
2 |
14 |
16 |
受講料94,560
+教材料6,000
=100,560
(税別) |
I |
・開催済
・講師
(FSC)國分 宏悦
・場所:石井会計事務所
・申込数( 5 )名 |
| 02j |
生成AI入門 |
昨今話題になっている「ChatGPT」の概要から活用するうえでの注意点について学びます。近年、人工知能の進化により、ChatGPTのような高度な自然言語生成モデルが普及しています。しかし、その利活用はリスクとも密接に関連しており、理解と対策が求められています。本研修では、GPTの基本概念、活用例、リスクと対策について学びます。また、具体的なケーススタディを通じてより理解を深めます。さらに、生成AIを短時間で繰り返し使用し、自分の業務にどのように活用していくかを学ぶとともに、アイディアソン形式で実施することで問題創出・課題解決力も身につけます。 |
7/11~7/12 |
2 |
14 |
10 |
受講料94,560
+教材料6,000
=100,560
(税別) |
D |
・開催済
・講師
(FLM)千野 陽太
・場所:出島交流会館
・申込数( 7 )名 |
| 03j |
IoT時代の無線LAN
~構築からトラブル防止とトラブルシューティング~ |
無線LANの基礎知識、設計のポイント、運用管理方法と併せて、IoT時代の新たな無線ネットワーク技術の概要について学習します。実習では、富士通製アクセスポイントを用いて無線LANシステムを構築し、基本構成の構築に加え、セキュリティ対策、信頼性向上、運用管理のための機能を実機操作を通じて学びます。また、十分な品質を確保するために欠かせない無線LANのトラブル対策について学習します。事例をもとに、トラブルを未然に防ぐ方法と、万が一トラブルが発生した際のトラブルシューティング方法も学習します。 |
7/24~7/26 |
3 |
21 |
10 |
受講料94,560
+教材料6,000
=100,560
(税別) |
D |
・開催中止
・講師
(FLM)後藤秀兵
・場所:出島交流会館
・申込数( 2 )名 |
| 04a |
仕事の段取り力養成講座
~プロジェクト型業務の遂行能力を身につけるために~
|
本コースは、演習題材をITプロジェクトではなく、社内イベント遂行プロジェクトとしています.。そのため、ITエンジニアだけでなく、営業担当者やスタッフ業務従事者の方なども受講頂けます。
プロジェクトマネジメントの国際標準知識体系PMBOKをベースに、プロジェクト型業務での段取りの流れと考慮すべき点をケーススタディを通して習得します。
①ビジネス環境を理解する、②仕事をうまく進めるために必要なこと、③PMBOK概要、④仕事のPDCAサイクルと心構え、⑤業務の立ち上げ、⑥業務計画(リスク識別と対策立案、作業の洗い出し、体制と役割分担、期間・コスト見積、スケジュール作成)、⑦業務の実行・コントロール、⑧業務の終結 |
7/31~8/2 |
3 |
21 |
16 |
受講料94,560
+教材料6,000
=100,560
(税別) |
N |
・開催済
・講師
(AES)山口新吾
・場所:NISA研修室
・申込数( 6 )名 |
| 05s |
ルータを中心に学ぶネットワーク基礎とセキュリティ~最新動向と対策の基本~ |
ネットワーク技術者が知っているべきネットワーク基礎知識とセキュリティ基礎知識を実機を使いながら学習します。
IP/TCP/UDPなどネットワーク基礎知識、暗号技術/認証技術に関する基本から認証局までネットワークを利用する上で押さえておかなければならない基礎知識を演習を通して身につけます。演習ではネットワークシュミレータ(GNS3)を使用して基本を理解し、ルータ実機(YAMAHA)を使用してネットワーク構築とトラブルシューティングを経験しながら実践に役立つスキルを習得します。 |
8/7~8/9 |
3 |
21 |
16 |
受講料94,560
+教材料6,000
=100,560
(税別) |
D |
・開催済
・講師
(FSC)山田篤彦
・場所:出島交流会館
・申込数( 10 )名 |
| 07j |
品質確保のためのレビューテスト技術
~基本技術からユーザ視点の受入・移行の留意点まで~ |
プログラムの品質を確保するためのレビューとテストの基本的な技術(レビューの進め方、テスト技法)について、講義と演習を通じて学習します。演習はグループ形式でレビューやテスト技法の確認・テスト項目抽出・品質評価などを行い、講義内容の理解を深めます。また、ユーザ視点に基づいて、発注したシステムを適切に受け入れ、スムーズに移行していくためのポイントも、講義および演習で学習します。システムテストやユーザー受け入れテストの目的、テストの観点、評価方法、移行の作業内容など、テストの重要性や作業内容について、ベンダー・ユーザの両方の視点から学習します。 |
9/4~9/6 |
3 |
21 |
24 |
受講料94,560
+教材料6,000
=100,560
(税別) |
D |
・開催中止
・講師
(FLM)谷川直仁
・場所:出島交流会館
・申込数( 4 )名 |
| 08s |
主体的な人を育てるビジネスコーチング研修 |
多様なメンバーを抱えるリーダーには、一人ひとりの成長を支援する人材育成手法が求められています。自主的・主体的な部下育成のために、部下の考えと行動を引き出す1on1や面談、職場指導スキルを身につけます。対話や質問を通じて相手に気づきを促し、自発的な行動に向かう支援ができます。
また、個人の指導のためには、部下の行動特性や成熟度に応じた指示や支援を考慮する必要があります。部下の能力と行動力を伸ばすリーダーシップの発揮を目指します。 |
9/12~9/13 |
2 |
14 |
16 |
受講料94,560
+教材料6,000
=100,560
(税別) |
N |
・開催済
・講師
(FSC)深月敬子
・場所:NISA研修室
・申込数( 4 )名 |
| 09a |
ソフトウェア開発者のための対人対応力強化講座
ロジカルライティング&ロジカルシンキングコース |
【コミュニケーション】
論理的な思考「ロジカルシンキング」とそれに伴う論理的な文書(わかりやすい文書)を書く「ロジカルライティング」を身に着け、上司やチーム、顧客などに対して、コミュニケーションを図ることができることを目標とします。 |
9/25~9/27 |
3 |
21 |
16 |
受講料94,560
+教材料6,000
=100,560
(税別) |
D |
・開催済
・講師
(AES)矢田治郎
・場所:出島交流会館
・申込数( 4 )名 |
| 10a |
ケースに学ぶITプロジェクトにおけるリスクマネジメント |
プロジェクトは、品質・コスト・納期など、厳しい制約条件の上で受注せざるを得ないことが多々あります。本コースでは、ITプロジェクトにおけるリスクマネジメントの考え方を習得し、ケーススタディを通して、実践の場で注意すべきリスクの視点を養い、どのように対策を打つべきかを習得します。 ①ITプロジェクトを取り巻く状況、②プロジェクトマネジメントにおけるリスクマネジメントの位置付け、③リスクマネジメントとは、④リスクマネジメントのプロセス、⑤リスクマネジメント計画、⑥リスクの識別、⑦リスクの定性的分析、⑧リスクの定量的分析、⑨リスク対応計画、⑩リスクの監視・コントロール、⑪PJ終結時における教訓の記録と共有 |
10/2~10/4 |
3 |
21 |
16 |
受講料94,560
+教材料6,000
=100,560
(税別) |
N |
・開催中止
・講師
(AES)山口新吾
・場所:NISA研修室
・申込数( 1 )名 |
| 11a |
PostgreSQLで学ぶデータベース基礎 |
【データベース】
データベースの基本知識を、実機演習によりデータベース管理システム(DBMS)の基本機能及びデータベースの基本操作を習得します。実機実習では、RDBMS(リレーショナル・データベース管理システム:PostgreSQL)を使用し、表の操作(データの問い合わせ、追加、更新、削除、結合など)からデータベースオブジェクトの作成(表、ビュー、索引など)までの一連の操作を体験します。本コースは、データベース管理システムの基本的な操作が確実にできることを目標としています。 |
10/9~10/11 |
3 |
21 |
16 |
受講料94,560
+教材料6,000
=100,560
(税別) |
D |
・開催済
・講師
(AES)矢田治郎
・場所:出島交流会館
・申込数( 8 )名 |
| 12s |
システム開発におけるレビュー技法 |
プログラムの構造設計・開発工程において、プロジェクトチームとして効率的に機能するためのレビュー技法について、基本的な技術(レビューの心得、レビューの進め方など)を学習します。
1日目の目標は「レビューの視点を知る」ということで、様々なレビューの種類を学び、どのような視点でレビューを行うかを学びます。
2日目の目標は「レビューの技法を知る」ということで、インスペクションのプロセスを通じて効率的、効果的なレビューの仕方を学びます。
よりレビュー効果の高い、上流工程におけるレビューを意識したカリキュラムになっています。 |
10/17~10/18 |
2 |
14 |
16 |
受講料94,560
+教材料6,000
=100,560
(税別) |
N |
・開催済
・講師
(FSC)宿澤直正
・場所:NISA研修室
・申込数( 5 )名 |
| 13s |
プロジェクト現場で使えるリスクマネジメント |
これから「変化への対応」を求められる時代において、プロジェクトを成功裏に完了することは、ビジネス上の大きな鍵を握っています。プロジェクトにおけるリスクへの準備を、いろいろなシーンを想定して、現場での行動を演習を重ねることで、”自分ごと”として、とことん考えます。
よくある事例の失敗から、「実は手が打てていない薄っぺらな対策」、を排除し、現場で問題があったときに速やかに正しく手を打つことができるスキルを習得します。 |
10/30~11/1 |
3 |
21 |
16 |
受講料94,560
+教材料6,000
=100,560
(税別) |
N |
・開催済
・講師
(FSC)大橋知子
・場所:NISA研修室
・申込数( 5 )名 |
| 14j |
システム設計の基礎と実践トレーニング |
システム設計工程での作業内容、作業手順、およびその基本的な考え方について、システム設計技術をもとにした説明によって学習します。演習では、機能とデータの両面での考え方、ポイントの理解を目的に、事例企業の業務を題材とした画面レイアウトのレビュー、論理データモデルの修正などを行います。演習はグループ形式で行います。参加者同士の意見を交換することで、新たな観点に気づくことができます。 |
11/6~11/8 |
3 |
21 |
20 |
受講料94,560
+教材料6,000
=100,560
(税別) |
N |
・開催中止
・講師
(FLM)谷川直仁
・場所:NISA研修室
・申込数( 2)名 |
| 15j |
C#によるVisual Studioを使用したWebアプリの開発(.NET Core+MVC基礎編) |
Visual Studioの機能や操作方法、ASP.NET Core MVCアプリケーションの作成方法を説明と実習によって学習します。実習では、ASP.NET Core MVCアプリケーションによるオンラインショッピングのWebサイトを構築します。 |
11/13~11/15 |
3 |
21 |
14 |
受講料94,560
+教材料6,000
=100,560
(税別) |
D |
・開催済
・講師
(FLM)古賀章司
・場所:出島交流会館
・申込数( 11 )名 |
| 16j |
データベースの基礎と性能分析、対処方法 |
製品に特化しないデータベースの特徴やデータベース管理システムの機能など、データベース全般の基本知識とリレーショナルデータベースの操作言語であるSQLの基本文法を学習します。実習では、実際にSQLを使用し、表の作成から、表の操作(データの検索、追加、更新、削除)、表の削除までの一連の操作を行います。また、データベースサーバーの性能分析の方法と対処方法について、製品依存しない一般的な知識を講義と実習を通して学習します。 |
11/27~11/29 |
3 |
21 |
14 |
受講料94,560
+教材料6,000
=100,560
(税別) |
N |
・開催済
・講師
(FLM)古賀章司
・場所:NISA研修室
・申込数( 7 )名 |
| 17s |
IT技術者のためのドキュメンテーション研修
~誤解なく伝えるためのドキュメンテーション研修~ |
IT技術者に必要不可欠な文書表現、ドキュメント作成のスキル等を理論と実践を通じて身につけます。
ドキュメンテーション実習を個人ワークのみならずグループワークで実施することにより、参加者の方々と交流しながら、楽しく身に付けることができます。
講師、他者と様々なフィードバックにより自己のドキュメントの欠点が把握でき、改善の方策を自ら見いだしていける内容です。 |
12/11~12/13 |
3 |
21 |
16 |
受講料94,560
+教材料6,000
=100,560
(税別) |
D |
・開催済
・講師
(FSC)山崎有生
・場所:出島交流会館
・申込数( 6 )名 |
| 19a |
プロジェクトチームの現場力向上
~プロジェクトのファシリテーション~ |
若手からベテランまで、すべてのメンバが、協力し合って創発的に成果を出し、このチームでもう一度働いてみたいと思わせるようなチーム作りの方法を習得することを目標としています。
①プロジェクトの現場を取り巻く環境、②注目される「現場力」、③成功するプロジェクトを増やすには、④プロジェクトマネジメントに求められるスキル、⑤現場力向上に役立つ理論~モチベーション編~、⑥現場力向上に役立つ理論~コミュニケーション編~、⑦現場力向上に役立つ理論~リーダシップ編~、⑧現場力向上の実践 |
1/29~1/31 |
3 |
21 |
16 |
受講料94,560
+教材料6,000
=100,560
(税別) |
N |
・開催中止
・講師
(AES)山口 新吾
・場所:NISA研修室
・申込数( 1 )名 |
| 20a |
ソフトウェア開発のためのモデリングとUI設計 |
【システムデザイン】
ソフトウェア開発においてユーザニーズを捉えたシステムを構築することが必須です。そのためには、要求を把握し要件を定義することと設計段階においてのUI(ユーザインタフェース)設計が重要となります。本講座では、分析/設計におけるモデリングとUI(ユーザインタフェース)に主眼に置き、対象業務とそのシステム化方式を如何にするかの実践ポイントを習得することを目標としています。 |
2/5~2/7 |
3 |
21 |
16 |
受講料94,560
+教材料6,000
=100,560
(税別) |
N |
・開催中止
・講師
(AES)矢田治郎
・場所:NISA研修室
・申込数( 4 )名 |
| 21s |
Pythonプログラミング応用 |
Python3言語をより高度に使いこなすための以下の知識を習得します。
①オブジェクト指向プログラミングに関する基礎知識とPythonのクラス関連機能、②正規表現によるデータ操作、③SQLとPythonからDB操作、④Tkinterを使いGUIプログラム作成、⑤Webアプリケーションの基礎とフレームワーク(flask)によるプログラム作成 |
2/12~2/14 |
3 |
21 |
16 |
受講料94,560
+教材料6,000
=100,560
(税別) |
D |
・開催済
・講師
(FSC)山田篤彦
・場所:出島交流会館
・申込数( 6 )名 |
| 22s |
生成AIにおけるプロンプトエンジニアリング |
PCを用いたハンズオン研修です。
生成AIの仕組みを理解し、生成AIの応答を適切に導くためのプロンプトの設計方法を学びます。
Azure OpenAI Serviceの環境で演習を行います。 |
2/27~2/28 |
2 |
14 |
16 |
受講料94,560
+教材料6,000
=100,560
(税別) |
D |
・開催決定
・講師
(FSC)富田良治
・場所:出島交流会館
・申込数( 13 )名 |