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各位
(メールでもご案内) 

                           2021年7月6日 
                      一般社団法人長崎県情報産業協会   
                         会 長   靄棔々惜
                         研修委員長 峰松 浩樹


 拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
日頃より当協会へのご支援、ご協力を賜り厚く御礼申し上げます。

 2021年「NISA-IT技術研修」の9月度開催講座の受講者を下記の通り募集しますので、
受講を希望される方は、期限までに申込書をNISA事務局宛てにご送付願います。
                                  敬具

                記

      ***************************************************
      【NISA研修】2021年9月度開催 研修受講者募集のご案内
      ***************************************************


 研修は通常の対面研修を基本としています。厚生労働省の助成金をご利用される場合 
 において、新型コロナウィルス感染拡大防止対策のため、オンライン受講を希望される
 場合は、予め労働局への計画届け申請時に手続きが必要です。
 また、計画届け後に、研修場所(会場)の変更等があった場合は、研修開始日の前日までに
 長崎労働局へ変更届けの提出が必要となりますのでご注意願います。

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◆【05a】エンジニアの対人対応強化ビジネスコミュニケーション

     (開催日:9/1・2・3)        【申込期限:7/28】


◆【06j】システム開発におけるレビュー・テスト技術の定石

     (開催日:9/8・9・10)        【申込期限:7/28】


◆【07a】「仕事の段取り力養成講座」
     〜プロジェクト型業務の遂行能力を身につけるために〜
     
     (開催日:9/15・16・17)        【申込期限:7/28】

◆【08j】オブジェクト指向の本質に基づいたアプリケション設計
     〜品質、コスト、改修を意識した設計〜

     (開催日:9/29・30・10/1)      【申込期限:7/28】


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■2021年 9月度開催「NISA研修 申込書」
      http://www.nagisa.or.jp/info/data/tmp/03info3228.xlsx
  
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■2021年度(年間)「NISA研修 申込書」 (全、22講座分を掲載しています)

   (9月以降の研修を先行してお申込みされる場合にご使用下さい)

   http://www.nagisa.or.jp/info/osirasedetail.php?info_no=3228


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■2021年度「NISA研修概要とスケジュール」
   
   http://www.nagisa.or.jp/training/2021/trainingoutline2.pdf

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■助成金の計画届(申請)時に必要な書類

  ・NISA研修のお申込みに関して、厚生労働省「人材開発支援助成金」を利用される
   場合は、「NISA研修申込書」と併せて訓練計画届けに関する申請用書類を、訓練
   (研修)開始日の1ヶ月前迄に長崎労働局へ提出して戴く必要があります。

 
  詳細については厚生労働省「人材開発支援助成金」のホームページをご参照下さい。


  ●厚生労働省「人材開発支援助成金」ホームページ      

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/koyou/kyufukin/d01-1.html

■最新版パンフレット

  【簡易版】[PL030401開企02] 

      https://www.mhlw.go.jp/content/11600000/000763528.pdf


  【詳細版】[PL030401開企01]

      https://www.mhlw.go.jp/content/11600000/000763526.pdf


■申請用書類一覧(チェックリスト)
   
  【特定訓練コース】

      https://www.mhlw.go.jp/content/11600000/000763397.pdf

  
  【一般訓練コース】

      https://www.mhlw.go.jp/content/11600000/000763399.pdf


■申請用書類様式(新様式)

      https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000159233_00005.html

■講座概要:2021年9月度のNISA研修は、下記の4講座「05a」、「06j」、「07a」、「08j」です。


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◆【05a】エンジニアの対人対応強化ビジネスコミュニケーション

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【概要】
 IT技術者にとって必須の対人対応スキル向上を図るコースです。
 現場におけるコミュニケーションの本質を理解し、お客様への対応能力の強化を
 目標とします。
  
  1.一方的な伝達やコミュニケーションとの違いを理解する
  2.人から人への言葉の伝わり方を意識し、自己表現力・発表力を向上する
  3.「聴く」「伝える」ことの本質を理解し、対人対応力を向上する


  <募集定員> 16名(先着順)
  <会  場> NISA研修室(※)
  <講  師> 麻生教育サービス蝓AES):矢田 治郎氏
  <開催月日> 2021年9月1日(水)・2日(木)・3日(金)
  <開催時刻> 9:30〜17:30 (7時間/日) 3日間(21時間)
  <受 講 料> 78,800円(税別:助成金無しの場合)
  <教 材 代>  5,000円(税別:助成金無しの場合)

  ※会場は受講者数などに応じて、開催日の約1ヶ月までに確定します。
   会場が変更となる場合は、開催日の前日迄に労働局へ変更届けの提出が必要です。

< 教  材 >
 .リジナルテキスト


*************************************************************************

◆【06j】システム開発におけるレビュー・テスト技術の定石
 
*************************************************************************

【概要】
  システム開発において、システム品質を確保するためのレビューとテスト技術について
 学習します。個人演習、グループワークで実際にレビューを行ったり、テスト項目を
 洗い出したり、テスト結果の分析評価を行い実践的なスキルを体得していただきます。



  <募集定員> 16名(先着順)
  <会  場> NISA研修室(※)
  <講  師> 富士通蝓FJ):井上 龍也氏
  <開催月日> 2021年9月8日(水)・9日(木)・10日(金)
  <開催時刻> 9:30〜17:30(7時間/日)3日間(21時間)
  <受 講 料>  78,800円(税別:助成金無しの場合)
  <教 材 代>  5,000円(税別:助成金無しの場合) 

 ※会場は受講者数などに応じて、開講日の約1ヶ月前までに確定します。
  会場が変更となる場合は、開講日の前日迄に労働局へ変更届けの提出が必要です。

< 教  材 >
 システム開発におけるレビュー・テスト技術の定石(富士通株式会社)
 レビュー・テスト実践問題集(富士通株式会社)


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◆【07a】「仕事の段取り力養成講座」
      〜プロジェクト型業務の遂行能力を身につけるために〜

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【概要】
  本コースは、演習題材をITプロジェクトではなく、社内イベント遂行プロジェクト
 としています。そのため、ITエンジニアだけでなく、営業担当者やスタッフ業務従事者
 の方なども受講頂けます。プロジェクトマネジメントの国際標準知識体系を
 PMBOKをベースに、プロジェクト型業務での段取りの流れと考慮すべき点を
 ケーススタディを通じて習得します。

 1.ビジネス環境を理解する。
 2.仕事を上手く進めるために必要なこと。
 3.PMBOK概要
 4.仕事のPDCAサイクルと心構え
 5.業務の立ち上げ
 6.業務計画
  (リスク識別と対策立案、作業の洗い出し、体制と役割分担、期間・コスト見積、スケジュール作成)
 7.業務の実行・コントロール
 8.業務の終結

  <募集定員> 16名(先着順)
  <会  場> NISA研修室(※)
  <講  師> 麻生教育サービス蝓AES):山口 新吾氏
  <開催月日> 2021年9月15日(水)・16日(木)・17日(金)
  <開催時刻> 9:30〜17:30(7時間/日)3日間(21時間)
  <受 講 料>  78,800円(税別:助成金無しの場合)
  <教 材 代>  5,000円(税別:助成金無しの場合) 

 ※会場は受講者数などに応じて、開講日の約1ヶ月前までに確定します。
  会場が変更となる場合は、開講日の前日迄に労働局へ変更届けの提出が必要です。

< 教  材 >
 .リジナルテキスト

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◆【08j】オブジェクト指向の本質に基づいたアプリケション設計
      〜品質、コスト、改修を意識した設計〜

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【概要】
  Java言語やVisualBasic、C#などオブジェクト指向言語で開発しているのに、開発
 効率やメンテナンス効率が悪いプロジェクトが数多くあります。本コースでは、オブジ
 ェクト指向の本質を理解して頂き、オブジェクト設計に焦点を当て、正しいオプジェクト
 指向設計とは何かを習得して頂きます。本コースを受講することによって、同じコード
 を重複して記述させないテクニック、部品化のノウハウ、メンテナンスしやすいクラス
 構造を設計できるようになります。


  <募集定員> 16名(先着順)
  <会  場> NISA研修室(※)
  <講  師> 富士通蝓FJ):井上 龍也氏
  <開催月日> 2021年9月29日(水)・30日(木)・10月1日(金)
  <開催時刻> 9:30〜17:30(7時間/日)3日間(21時間)
  <受 講 料>  78,800円(税別:助成金無しの場合)
  <教 材 代>  5,000円(税別:助成金無しの場合) 

 ※会場は受講者数などに応じて、開講日の約1ヶ月前までに確定します。
  会場が変更となる場合は、開講日の前日迄に労働局へ変更届けの提出が必要です。

< 教  材 >
 オブジェクト指向の本質に基づいたアプリケーション設計(富士通株式会社)
 オブジェクト設計演習(富士通株式会社)


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■受講の条件は、下記のとおりです。

  ●条件1.受講料は前払いとし、受講不可能となった場合でも受講料の返還は
       致しません。
       但し、受講企業から代理者を出して受講することができます。
       この場合、至急、NISA事務局へ変更後の申込書(Excel版)を提出下さい。

       また、助成金を申請されている訓練で受講者を変更される場合は、
       研修開講日の前日までに労働局へ「変更届(訓練様式第2号)」と、
       新たな年間職業能力開発書(訓練様式第3号)と変更に関する書類
       (変更後の申込書を含む)を添えて労働局へ提出する必要があります。

      【助成金を申請されている場合、病気、けが、天災、やむを得ない理由に
      よる変更が生じた場合は、訓練実施日後、7日以内までに、その理由を
      記した書面と変更届(訓練様式2号)に新たな年間職業能力開発書
      (訓練様式第3号)と変更に関する書類を添えて労働局へ提出する
      必要があります】
    
  ●条件2.助成金制度を適用しない場合でも受講できます。
      (助成金の適用が可能な場合は、訓練開始日の1ヶ月前までに
      「訓練実施計画届」を提出して受講されることをお勧めします)
    
       労働局への計画届けや、助成金の申請等についてご不明な点が
       ありましたら、NISA事務局へご照会下さい。



■「人材開発支援助成金」制度を適用(申請)する場合の注意事項。

  【1】助成金の申請は、訓練(研修)開始日の1ヶ月前までに労働局へ「訓練実施計画届」
     と、必要書類を提出して下さい。  
                                  
  【2】労働局へ計画届けを提出する時点で、研修会場が確定していない場合、
     (この場合が多い)は「訓練様式第3-1号」No.17項の「訓練の実施場所」欄に、
     研修会場名を記入して提出してください。
     会場が変更になった場合は、訓練場所の変更届(訓練様式第2号)と(訓練様式
     第3-1号)と研修カリュキュラムの提出が必要です。
     
  【3】事前に届け出が必要な『変更事由』(下記※)により変更が生じる場合は、
     訓練開始日の前日までに変更届け(訓練様式第2号)と変更に関する書類を
     添えて提出する必要があります。

     但し、下記、「/靴燭雰盈の追加」の場合は、訓練開始日の1ヶ月前までに
     労働局へ変更届けを提出する必要がありますのでご注意下さい。

    ※事前に届け出が必要な『変更事由』(訓練様式第2号)
     /靴燭雰盈の追加・・【注】,老盈開始日の1ヶ月前迄に提出が必要。 
     ⊆揃盈時間数 
     受講者数(受講者名)      
     シ盈カリュキュラム        
          Ъ損榮時   
      ┠盈実施場所
     訓練講師

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  (1)訓練(研修)時間の条件。
     ‘団蠏盈コース:10時間以上(NISA研修は21時間で計画しています)
     一般訓練コース:20時間以上(NISA研修は21時間で計画しています)

  (2)経費・賃金の助成率
        ‘団蠏盈コース(経費45%、賃金\760/H)    
       入社5年以内で35歳未満(受講開始日)、左記以外は△鯏用。
       (※生産性要件を満たした場合は、経費60%、賃金960円/H)
        一般訓練コース(経費30%、賃金\380/H)
       (※生産性要件を満たした場合は、経費45%、賃金480円/H)

  (3)助成金を受けるために労働局へ届け出る場合の注意事項。

    <1>計画届け時に、「NISA研修申込書(申込み日付が入ったもの)の写し」
      を労働局へ提出する必要があります。
     【申込書の添付がない場合は、計画届けが受理されませんのでご注意下さい】

      <2>「訓練実施計画届」を提出後、新たに訓練計画を追加する場合は、
            「事業主訓練実施計画変更届」(訓練様式第2号)を訓練開始日の1カ月前
            までに労働局へ提出する必要があります。
                                  
  ■※生産性要件について

    ◆事業所における生産性向上の取り組みを支援するため、生産性を向上
     させた事業所が助成金を利用する場合、所定の方法で計算した
     「生産性要件」を満たしている場合に、その助成額又は、助成率の割増
     しが行われます。

        ※算定シート及び、詳細については、下記URL(厚労省HP)をご参照下さい。

     https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000137393.html
    

    ◆「生産性」は次の算式によって計算します。
            
           営業利益+人件費+減価償却費+動産・不動産賃借料+租税公課
     生産性= ―――――――――――――――――――――――――――
                                     雇用保険被保険者数


  【特定訓練コース】及び【一般訓練コース】に於いて生産性要件を満たした場合の
   支給申請(訓練様式第5号)について。

     訓練終了日が属する会計年度の前年度から3年後の会計年度と比較して生産性
   が6%以上伸びた場合。3年後の会計年度の末日の翌日から起算して5か月以内
   に割り増し助成分を別途申請して下さい。(割り増し分のみの申請です)
     
    ※H31年4月より「一般訓練コース」も「特定訓練コース」と同様に実績主義から
     成果主義(前年度と3年後の生産性比較)へ変更となりました。
                              
  ■個人情報保護について
   本件は、個人情報保護法および関連法令を順守した上で実施いたしますので、
   個人を特定できる情報を公表することは一切ありません。
   また、個人情報には細心の注意を払って管理し、調査目的以外に利用すること
   はありません。                  

                                 以上
    
 ※ご不明な点は下記へお問合せ下さい。
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 一般社団法人 長崎県情報産業協会  事務局
 E-Mail: nisa@hkg.odn.ne.jp
    or  nisa-ken22@pro.odn.ne.jp
  URL:http://www.nagisa.or.jp
 TEL:095-824-0332、FAX:095-824-0813
 〒850-0032 長崎市興善町4-6-701
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タイトル:9月度研修募集_05a-06j-07a-08j_856K.jpg

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