各 位(会員メールでもご案内)
2025年12月10日(3回目)
2025年11月26日(2回目)
2025年11月12日(1回目)
一般社団法人長崎県情報産業協会
会 長 濵本 浩邦
研修委員長 峰松 浩樹
拝啓 時下、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
日頃より当協会へのご支援、ご協力を賜り厚く御礼申し上げます。
NISA技術研修の受講につきましては、日頃より多くの申込みを戴き有難う御座います。
1月開催・2月開催の研修におきまして、受講申込数が、現在のところ、
【20s】(6名)、【12j】(0名)、【17j】(3名)、【21a】(5名)でありであり、最低催行人数
(6名以上)に達していない状況です。
受講をご検討戴きたく宜しくお願い申し上げます。
敬具
記
2025年度は「NISA-IT技術研修」を年間21講座(3日間コース・2日間コース)を開講します。
◆NISA研修 年間スケジュール(詳細は、HPの「研修事業」をご参照下さい)
本研修は、「情報技術者育成研修事業」 として長崎県の後援を受けています。
【長崎県後援名義使用承諾書】
http://www.nagisa.or.jp/info/data/tmp/02info6095.pdf
また、厚生労働省「人材開発支援助成金」制度が活用できる講座(訓練コース)です。
【※国(厚労省)の助成金を利用される場合は、研修開始日の1ヶ月前までに長崎労働局
へ計画届けと必要書類の提出が必要です】
受講をお申し込みの方は、期限までに「NISA研修申込書(Excel版)」を、事務局まで
メールに添付してご送付下さい。(研修申込書の写しは、助成金の申請にも必要です)
助成金申請の手続き等は、事務局がサポートさせて戴きますので、ご不明な点は、
NISA事務局へお問合せ下さい。
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【NISA研修】2026年1月開催・2月開催 研修受講者募集のご案内[各講座毎の申込期限を記載]
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◆20s_職場を動かす中堅リーダシップ
(開催日:1/14・15) 【労働局への申請受付終了】
◆12j_システム設計 実践トレーニング
(開催日:1/29・30) 【労働局への申請受付終了】
◆17j_C#によるVisual Studioを使用したWebアプリの開発
(開催日:2/4・5・6) 【労働局への申請受付終了】
◆21a_エンジニアのスキルを徹底活用するための書き方・話し方
(開催日:2/25・26・27) 【労働局への申請期限:1月23日】
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■2026年 1月度研修 【20s】【12j】「NISA研修申込書」
http://www.nagisa.or.jp/info/data/tmp/01info6572.xlsx
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■2025年度 2月度研修 【17j】【21a】「NISA研修申込書」
http://www.nagisa.or.jp/info/data/tmp/02info6572.xlsx
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■2025年度 NISA研修概要とスケジュール
https://www.nagisa.or.jp/training/2025/trainingoutline2.pdf
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■助成金の計画届(申請)時に必要となる書類一覧
(人材育成支援コース)
①-1【人材育成支援コース】(計画届時必要な書類)
https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001470021.pdf
①-2【人材育成支援コース】(変更届時必要な書類)
https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001470022.pdf
①-3【人材育成支援コース】(支給申請時必要な書類)
https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001470058.pdf
(人への投資促進コース)
②-1【人への投資促進コース】(計画届時必要な書類)
https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001470065.pdf
②-2【人への投資促進コース】(支給申請時必要な書類)
https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001470066.pdf
(事業展開等リスキリング支援コース)
③-1【事業展開等リスキリング支援コース】(計画届時必要な書類)
https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001470072.pdf
③-2【事業展開等リスキリング支援コース】(支給申請時必要な書類)
https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001470073.pdf
(教育訓練休暇等付与コース)
④-1【教育訓練休暇等付与コース】(計画時必要な書類)
https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001470061.pdf
④-2【教育訓練休暇等付与コース】(支給申請時必要な書類)
https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001470063.pdf
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◆20s 職場を動かす中堅リーダシップ
(開催日:1/14・15) 【申込期限:12月12日】
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【概要】
職場の中堅リーダには、複雑化した業務や社内外関係者とのリーダシップを発揮し、
成果を上げて欲しいという期待が高まっています。一方で中堅リーダー自身は、多忙な
中で目の前の仕事に取組むことが多く、自分の現状や課題を捉えづらい状況にあります。
本研修では各種のゲームや演習問題で、現在の自分の立ち位置や仕事の仕方を客観的に
振り返ります。組織や上司に対するフォローシップ、メンバーへの指示の出し方や報告の
させ方、チーム内における合意形成の方法など具体的なコミュニケーションスキルを、
ワークを通じて習得していきます。メンバーの行動管理や適切な業務分担の仕方を学び、
チーム管理スキルの強化につなげます。求められる役割に応じてチームの問題解決への
視野を広げ、成長するための多くの課題やヒントが得られる機会となります。
<募集定員> 16名(先着順)
<会 場> NISA研修室
<講 師> ㈱福岡ソフトウェアセンター(FSC) 講師 深月 敬子 氏
<開催月日> 2026年1月14日(木)・15日(金)
<開催時刻> 9:30~17:30(7時間/日) 2日間(14時間)
<受 講 料> 94,560円(税別:助成金無しの場合)
<教 材 代> 6,000円(税別:助成金無しの場合)
※会場は受講者数などに応じて、開講日の約1ヶ月前までに確定します。
会場が変更となる場合は、開講日の前日迄に労働局へ変更届けの提出が必要です。
<教 材>
・オリジナルテキスト
<対象者>
・中堅社員として組織内でリーダシップを発揮したい方
・部署やプロジェクトチームを率いる立場な方
・これからチームを率いる立場になり得る方
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◆12j システム設計 実践トレーニング
(開催日:1/29・30) 【申込期限:12月26日】
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【概要】
システム設計の作業やその考え方を演習を通じて修得するコースです。
演習では、機能とデータの両面での考え方、ポイントの理解を目的に、事例企業の業務を
題材とした画面レイアウトのレビュー、論理データモデルの修正なとを行います。
演習は、グループ形式で行います。参加者同士の意見を交換することで、新たな観点に
気づくことができます。
<募集定員> 24名(先着順)
<会 場> 出島交流会館9階
<講 師> ㈱富士通ラーニングメディア(FLM) 講師 谷川 直仁 氏
<開催月日> 2026年1月29日(木)・30日(金)
<開催時刻> 9:30~17:30(7時間/日) 2日間(14時間)
<受 講 料> 94,560円(税別:助成金無しの場合)
<教 材 代> 6,000円(税別:助成金無しの場合)
※会場は受講者数などに応じて、開講日の約1ヶ月前までに確定します。
会場が変更となる場合は、開講日の前日迄に労働局へ変更届けの提出が必要です。
<教 材>
・システム設計 実践トレーニング
<対象者>
・システム設計作業を担当する方
※前提知識として、システム設計の基礎知識(機能設計・データ設計)があること。
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◆17j C#によるVisual Studioを使用したWebアプリの開発
(開催日:2/4・5・6) 【申込期限:12月26日】
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【概要】
システム設計の作業やその考え方を演習を通して修得するコースです。演習では、機能と
データの両面での考え方、ポイントの理解を目的に、事例企業の業務を題材とした画面
レイアウトレビュー、論理データモデルの修正などを行います。演習はグループ形式で
行います。参加者同士の意見を交換することで、新たな観点に気づくことができます。
<募集定員> 14名(先着順)
<会 場> 出島交流会館9階
<講 師> ㈱富士通ラーニングメディア(FLM) 講師 古賀 章司 氏
<開催月日> 2026年2月4日(水)・5日(木)・6日(金)
<開催時刻> 9:30~17:30(7時間/日) 2日間(14時間)
<受 講 料> 94,560円(税別:助成金無しの場合)
<教 材 代> 6,000円(税別:助成金無しの場合)
※会場は受講者数などに応じて、開講日の約1ヶ月前までに確定します。
会場が変更となる場合は、開講日の前日迄に労働局へ変更届けの提出が必要です。
<教 材>
・Visual StudioによるWebアプリの開発(NET Core+MVC基礎編)
<対象者>
・Visual Studioを使用して ASP.NET Core MVCによるWebアプリケーションを開発する方
※前提知識として、C#に関する基本文法(変数、配列、制御構文、クラス)の知識があること
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◆21a エンジニアのスキルを徹底活用するための書き方・話し方
(開催日:2/25・26・27) 【申込期限:1月23日】
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【概要】
エンジニアは技術についての専門家であり、特にITエンジニアはその業務遂行のためのも、
日々情報収集や自己学習を重ねています。しかし、これらの知見を他者に伝える技術を
兼ね備えたエンジニアは不足しています。エンジニアにこそ、文章能力が必要です。
本講座では、エンジニアの考え、プロジェクトの進行状況、技術的な見解の表明など、
エンジニアでないと的確な分析ができないことを文章に表現する技能、及びその話し方に
ついて、実践的な演習と共に学びます。他では扱いのないオリジナルティの高い内容です。
<募集定員> 16名(先着順)
<会 場> NISA研修室
<講 師> 麻生教育サービス㈱㈱(AES) 講師 青木 克頼 氏
<開催月日> 2026年2月25日(水)・26日(木)・27日(金)
<開催時刻> 9:30~17:30(7時間/日) 3日間(14時間)
<受 講 料> 94,560円(税別:助成金無しの場合)
<教 材 代> 6,000円(税別:助成金無しの場合)
※会場は受講者数などに応じて、開講日の約1ヶ月前までに確定します。
会場が変更となる場合は、開講日の前日迄に労働局へ変更届けの提出が必要です。
<教 材>
・①技術評論社:エンジニアを説明上手にする本 相手に応じた技術情報や知識の伝え方
<対象者>
ドキュメンテーション、プレゼンテーション技能を伸ばしたいとお考えのエンジニアの方。
前提知識:エンジニアとしての実務経験があること。
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●人材開発支援助成金を利用しやすくするため令和7年4月1日から制度の見直しを
おこないました。
https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001469655.pdf
■助成金申請時の助成率・助成額(ご参考)
●人材育成支援コース(事業所としての補助金限度額は年間1000万円です)
(経費助成 45%+賃金助成 \800/H×21H) =合計助成額(66,500円 約60%を助成)
■賃金要件・資格等手当要件
●人材育成支援コースの場合、受講者の賃金が5% UPした場合は、申請により
助成金がさらに15%上乗せで追加補助されます。
http://www.nagisa.or.jp/info/data/tmp/03info4666.pdf
■NISA研修の受講条件は、下記のとおりです。
●条件1.受講料は前払いとし、受講不可能となった場合でも受講料の返還は
致しません。
但し、受講企業から受講者を変更して受講することができます。
この場合、至急、NISA事務局へ変更後の申込書(Excel版)を提出下さい。
また、助成金を申請されている訓練で受講者を変更される場合、及び、
訓練を新たに実施する場合は、都度、「職業訓練実施計画届(様式第1-1号)
を研修開講日の前日までに労働局へ「変更届」と提出するに方法に変更と
なっていますので、変更後の申込書を添えて労働局へ提出する必要が
あります。
【助成金を申請されている場合、病気、けが、天災、やむを得ない理由に
よる変更が生じた場合は、訓練実施日後、7日以内までに、その理由を
記した書面と変更届を添えて労働局へ提出する必要があります】
●条件2.NISA研修は、助成金制度を適用しない場合でも受講できます。
(助成金の適用が可能な場合は、訓練開始日の1ヶ月前までに
「訓練実施計画届」を提出して受講されることをお勧めします)
労働局への計画届けや、助成金の申請等についてご不明な点が
ありましたら、NISA事務局へご照会下さい。
■「人材開発支援助成金」制度を適用(申請)する場合の注意事項。
【1】助成金の申請は、訓練(研修)開始日の1ヶ月前までに労働局へ「訓練実施計画届」
と、必要書類を提出して下さい。
【2】労働局へ計画届けを提出する時点で、研修会場が確定していない場合、
(この場合が多い)は訓練実施計画届(様式第1-1号)の提出が必要です。
会場が変更になった場合は、訓練場所の変更届の提出が必要です。
【3】事前に届け出が必要な『変更事由』(下記※)により変更が生じる場合は、
訓練開始日の前日までに変更届け)と変更に関する書類を(カリュキュラム等)
添えて提出する必要があります。
~・~~~・~~~・~~~・~~~・~~~・~~~・~~~・~~~
(1)訓練(研修)時間の条件。
人材育成支援コース:10時間以上(NISA研修は21時間で計画しています)
人への投資コース :10時間以上 (NISA研修は21時間で計画しています)
事業展開等リスキリング支援コース:10時間以上(NISA研修は21時間で計画
しています)
(2)経費・賃金の助成率
①人材育成支援コース(経費45%、賃金\800/H)
②人への投資コース(経費75%、賃金¥1000/H)
➂事業展開等リスキリング支援コース(経費75%、賃金¥1000/H)
<1>計画届け時に、「NISA研修申込書(申込み日付が入ったもの)の写し」
を労働局へ提出する必要があります。
【申込書の添付がない場合は、計画届けが受理されませんのでご注意下さい】
<2>「訓練実施計画届」を提出後、新たに訓練計画を追加する場合は、
都度「訓練実施計画届」を労働局へ提出する必要があります。
■厚生労働省の助成金に関する案内については、下記をご参照下さい。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/38819_00007.html
■2025年度(令和7年度)版「人材開発支援助成金」パンフレット
①人材育成支援コース
【詳細版】
https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001514280.pdf
②人への投資促進コース
【詳細版】
https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001514282.pdf
③事業展開等リスキリング支援コース
【詳細版】
https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001514283.pdf
④教育訓練休暇等付与コース
【詳細版】
https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001514281.pdf
■個人情報保護について
本件は、個人情報保護法および関連法令を順守した上で実施いたしますので、
個人を特定できる情報を公表することは一切ありません。
また、個人情報には細心の注意を払って管理し、調査目的以外に利用すること
はありません。
■お問合せ先
本件についてご不明点やお問い合わせ等がありましたら下記へご照会下さい。
【掲載者】
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一般社団法人 長崎県情報産業協会 事務局
E-Mail_1:jimukyoku@nisa-nagasaki.com
E-Mail_2:nisa-ken22@pro.odn.ne.jp
URL:https://www.nagisa.or.jp
TEL:095-824-0332, FAX:095-824-0813
携帯:070-2392-8150
住所:〒850-0032 長崎市興善町4-6-701
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