【NISA研修:再】2025年10月・11月開催 研修受講者募集のご案内
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各 位(会員メールでもご案内)
2025年9月 2日(1回目)
一般社団法人長崎県情報産業協会
会 長 濵本 浩邦
研修委員長 峰松 浩樹
拝啓 時下、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
日頃より当協会へのご支援、ご協力を賜り厚く御礼申し上げます。
NISA技術研修の受講につきましては、日頃より多くの申込みを戴き有難う御座います。
10月・11月開催の研修におきまして、受講申込数が、現在のところ、
【11s】(受講人数未達のため中止)【12j】(2名)【13a】(0名)、【14a】(3名)【15s】(1名)
【16j】(1名)、【17j】(0名)、であり、申込数が少ない状況となっております。
つきましては、下記の通り1回目の募集を行いますので、受講の促進をご検討戴きたく
宜しくお願い申し上げます。
敬具
記
2025年度は「NISA-IT技術研修」を年間 21講座(3日間コース・2日間コース)
を開講します。
◆NISA研修 年間スケジュール(詳細は、HPの「研修事業」をご参照下さい)
本研修は、「情報技術者育成研修事業」として長崎県の後援を受けています。
【長崎県後援名義使用承諾書】
http://www.nagisa.or.jp/info/data/tmp/02info6095.pdf
また、厚生労働省「人材開発支援助成金」制度が活用できる講座(訓練コース)です。
【※国(厚労省)の助成金を利用される場合は、研修開始日の1ヶ月前までに長崎労働局
へ計画届けと必要書類の提出が必要です】
受講をお申し込みの方は、期限までに「NISA研修申込書(Excel版)」を、事務局まで
メールに添付してご送付下さい。(研修申込書の写しは、助成金の申請にも必要です)
助成金申請の手続き等は、事務局がサポートさせて戴きますので、ご不明な点は、
NISA事務局へお問合せ下さい。
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◆12j_システム設計 実践トレーニング
(開催日:10/9・10) 【労働局への申請期限:9月8日】
◆13a_ケースに学ぶITプロジェクトにおけるリスクマネジメント
(開催日:10/16・17) 【労働局への申請期限:9月12日】
◆14a_ソフトウェア開発のためのモデリングとUI設計
(開催日:10/29・30・31) 【労働局への申請期限:9月26日】
◆15s_チームリーダーのための人に教える技術
(開催日:11/6・7) 【労働局への申請期限:10月3日】
◆16j_アプリケーションテスト実践トレーニング
(開催日:11/13・14・15) 【労働局への申請期限:10月10日】
◆17j_C#によるVisual Stidioを使用したWebアプリ開発
(開催日:11/26・27・28) 【労働局への申請期限:10月24日】
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■2025年 10月度研修 【12j】【13a】【14a】「NISA研修申込書」
http://www.nagisa.or.jp/info/data/tmp/06info6026.xlsx
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■2025年 11月度研修 【15s】【16j】【17j】「NISA研修申込書」
http://www.nagisa.or.jp/info/data/tmp/07info6026.xlsx
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■2025年度「NISA研修 申込書」(全、21講座用を掲載しています)
(10月以降の研修をお申込みの場合に、ご使用下さい。)
https://www.nagisa.or.jp/info/osirasedetail.php?info_no=6026
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■2025年度 NISA研修概要とスケジュール
https://www.nagisa.or.jp/training/2025/trainingoutline2.pdf
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■助成金の計画届(申請)時に必要となる書類一覧
(人材育成支援コース)
①-1【人材育成支援コース】(計画届時必要な書類)
https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001470021.pdf
①-2【人材育成支援コース】(変更届時必要な書類)
https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001470022.pdf
①-3【人材育成支援コース】(支給申請時必要な書類)
https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001470058.pdf
(人への投資促進コース)
②-1【人への投資促進コース】(計画届時必要な書類)
https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001470065.pdf
②-2【人への投資促進コース】(支給申請時必要な書類)
https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001470066.pdf
(事業展開等リスキリング支援コース)
③-1【事業展開等リスキリング支援コース】(計画届時必要な書類)
https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001470072.pdf
③-2【事業展開等リスキリング支援コース】(支給申請時必要な書類)
https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001470073.pdf
(教育訓練休暇等付与コース)
④-1【教育訓練休暇等付与コース】(計画時必要な書類)
https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001470061.pdf
④-2【教育訓練休暇等付与コース】(支給申請時必要な書類)
https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001470063.pdf
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■講座概要:2025年10月度のNISA研修は、下記 4講座 」「12j」「13a」「14a」です。
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◆11s_Python&Excelで業務活用研修
(開催日:10/1・2・3) 【労働局への申請期限:8月29日】(受講者未達のため開催中止)
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【概要】
Excelは、慣れない人でも容易にデータ入力や閲覧ができる優れた
ユーザーインターフェース(UI)を持っています。
この優れたExcelのUIをPythonと組み合わせることにより、さまざまな業務を簡素化したり
自動化することができます。
この研修はエンジニア職以外の方を対象にして、Pythonの簡単な文法の習得から、
PythonからExcelを活用する方法を学び、さらにWord,PDF,メールシステムと連携、
開発したプログラムを他のPCに配布する方法までを学習します。
DX時代に求められるデジタル人材としてのスキルアップ研修です。
<募集定員> 16名(先着順)
<会 場> 出島交流会館 9階
<講 師> 福岡ソフトウェアセンター(FSC) 講師 田渕 真理子氏
<開催月日> 2025年10月1日(水)・2日(木)・3日(金)
<開催時刻> 9:30~17:30(7時間/日) 3日間(21時間)
<受 講 料> 94,560円(税別:助成金無しの場合)
<教 材 代> 6,000円(税別:助成金無しの場合)
※会場は受講者数などに応じて、開講日の約1ヶ月前までに確定します。
会場が変更となる場合は、開講日の前日迄に労働局へ変更届けの提出が必要です。
<教 材>
・オリジナルテキスト
<対象者>・初めてPythonでプログラミングをされる方
・Pythonのリスキリングが必要な方
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◆12j_システム設計 実践トレーニング
(開催日:10/9・10) 【労働局への申請期限:9月8日】
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【概要】
システム設計の作業やその考え方を演習を通して修得するコースです。
演習では、機能ろデータの両面での考え方、ポイントの理解を目的に、事例企業の業務
を題材とした画面レイアウトのレビュー、論理データモデルの修正などを行います。
演習はグループ形式で行います。参加者同士の意見を交換することで、新たな観点に
きづくことができます。
<募集定員> 24名(先着順)
<会 場> 出島交流会館 9階
<講 師> 富士通ラーニングメディア(FLM) 講師 谷川 直仁氏
<開催月日> 2025年10月9日(木)・10日(金)
<開催時刻> 9:30~17:30(7時間/日) 2日間(14時間)
<受 講 料> 94,560円(税別:助成金無しの場合)
<教 材 代> 6,000円(税別:助成金無しの場合)
※会場は受講者数などに応じて、開講日の約1ヶ月前までに確定します。
会場が変更となる場合は、開講日の前日迄に労働局へ変更届けの提出が必要です。
<教 材>
・システム設計 実践トレーニング
<対象者>・システム設計作業を担当する方
・前提知識として、システム設計の基礎知識(機能設計・データ設計)があること。
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◆13a_ケースに学ぶITプロジェクトにおけるリスクマネジメント
(開催日:10/16・17) 【労働局への申請期限:9月12日】
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【概要】
プロジェクトは、品質・コスト・納期など、厳しい制約条件の上で受注せざるを得ない
ことが多々あります。本コースでは、ITプロジェクトにおくるリスクマネジメントの
考え方を習得し、ケーススタディを通して、実践の場で注意すべきリスクの視点を養い、
どのような対策を打つべきかを習得します。
1.ITプロジェクトを取り巻く状況
2.プロジェクトマネジメントにおけるリスクマネジメントの位置付け
3.リスクマネジメントのプロセス
4.リスクマネジメント計画
5.リスクの識別
6.リスクの定性的分析
7.リスクの定量的分析
8.リスク対応計画
9.リスクの監視
10.PJ終結時における教訓の記録と共有
<募集定員> 16名(先着順)
<会 場> NISA研修室 702号室
<講 師> 麻生教育サービス㈱(AES) 講師 山口新吾氏
<開催月日> 2025年10月16日(木)・17日(金)
<開催時刻> 9:30~17:30(7時間/日) 2日間(14時間)
<受 講 料> 94,560円(税別:助成金無しの場合)
<教 材 代> 6,000円(税別:助成金無しの場合)
※会場は受講者数などに応じて、開講日の約1ヶ月前までに確定します。
会場が変更となる場合は、開講日の前日迄に労働局へ変更届けの提出が必要です。
<教 材>
・オリジナルテキスト
<対象者>・プロジェクトリーダー、これからプロジェクトを管理していく方
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◆14a_ソフトウェア開発のためのモデリングとUI設計
(開催日:10/29・30) 【労働局への申請期限:9月26日】
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【概要】
ソフトウェア開発においてユーザニーズを捉えたシステムを構築することが必須です。
そのためには、要求を把握し要件を定義することと設計段階においてUI
(ユーザインフェース)設計が重要となります。本講座では、分析/設計におけるモデリング
とUI(ユーザインタフェース)に主眼に置き、対象業務とそのシステム化方式を如何にする
かの実践ポイントを習得することを目標としています。
〈教 材>
・オリジナルテキスト
<対象者>・アプリケーション開発において要件定義及び設計に携われる方
前提知識:2年以上の開発業経験を有していること。
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◆15s_チームリーダのための人に教える技術
(開催日:11/6・7) 【労働局への申請期限:10月3日】
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【概要】
ITプロジェクトを成功に導くためには「自分で考えて動けるメンバー」が必須になって
いるといえます。そのためにコーチングなどの手法による「気付き」を重視する場面
が増えています。ただし、わからないことだらけの新人や、仕事がうまくこなせない
メンバーには、コーチングとともに、きめ細かく丁寧に教えるティーチングも必要に
なります。つまり、気づき」の元になる「知識」は教える必要があり、そのうえで
学ぶ意欲を高める「教え方」をすることが大切です。この研修ではITプロジェクトを
成功に導くための「自分で考えて動けるメンバー」を育てる「教え方」を様々な角度から
学びます。
〈教 材>
・オリジナルテキスト
<対象者>・「自分で考えて動く人材」の育成を必要とするプロジェクトマネージャ、リーダー
の方
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◆16j_アプリケーションテスト実践トレーニング
(開催日:11/13・14) 【労働局への申請期限:10月10日】
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【概要】
システムに求められる品質を保証するために、確実で効果的なテストの方法を学習します。
結合テスト、総合テストを中心にテスト項目抽出のポイントや妥当性の判断について講義と
演習によって学習します。
〈教 材>
・アプリケーションテスト実践トレーニング
<対象者>・結合テスト、総合テストを担当する人
※前提知識として、テスト技術の基本的な考え方を理解していること。
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◆17j_C#によるVisual Studioを使用したWebアプリの開発
(.NET Core+MVC基礎編)
(開催日:11/26・27・28) 【労働局への申請期限:10月24日】
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【概要】
Visual Studioを使用してASP.NET Core MVCアプリの作成方法を説明と実習によって
学習します。実習では、ASP.NET Core MVCアプリケーションによるオンラインショッピング
のWebサイトを構築します。
〈教 材>
・Visual StudioによるWebアプリの開発(.NET Core+MVC基礎編)
<対象者>
Visual Studioを使用して ASP.NET Core MVCによるWebアプリケーションを開発する方
※前提知識として、C#に関する基本文法(変数、配列、制御構文、クラス)の知識があること。
●人材開発支援助成金を利用しやすくするため令和7年4月1日から制度の見直しを
おこないました。
https://www.mhlw.go.jp/content/11800000/001469655.pdf
■助成金申請時の助成率・助成額(ご参考)
●人材育成支援コース(事業所としての補助金限度額は年間1000万円です)
(経費助成 45%+賃金助成 \800/H×21H) =合計助成額(66,500円 約60%を助成)
■賃金要件・資格等手当要件
●人材育成支援コースの場合、受講者の賃金が5% UPした場合は、申請により
助成金がさらに15%上乗せで追加補助されます。
http://www.nagisa.or.jp/info/data/tmp/03info4666.pdf
■NISA研修の受講条件は、下記のとおりです。
●条件1.受講料は前払いとし、受講不可能となった場合でも受講料の返還は
致しません。
但し、受講企業から受講者を変更して受講することができます。
この場合、至急、NISA事務局へ変更後の申込書(Excel版)を提出下さい。
また、助成金を申請されている訓練で受講者を変更される場合、及び、
訓練を新たに実施する場合は、都度、「職業訓練実施計画届(様式第1-1号)
を研修開講日の前日までに労働局へ「変更届」と提出するに方法に変更と
なっていますので、変更後の申込書を添えて労働局へ提出する必要が
あります。
【助成金を申請されている場合、病気、けが、天災、やむを得ない理由に
よる変更が生じた場合は、訓練実施日後、7日以内までに、その理由を
記した書面と変更届を添えて労働局へ提出する必要があります】
●条件2.NISA研修は、助成金制度を適用しない場合でも受講できます。
(助成金の適用が可能な場合は、訓練開始日の1ヶ月前までに
「訓練実施計画届」を提出して受講されることをお勧めします)
労働局への計画届けや、助成金の申請等についてご不明な点が
ありましたら、NISA事務局へご照会下さい。
■「人材開発支援助成金」制度を適用(申請)する場合の注意事項。
【1】助成金の申請は、訓練(研修)開始日の1ヶ月前までに労働局へ「訓練実施計画届」
と、必要書類を提出して下さい。
【2】労働局へ計画届けを提出する時点で、研修会場が確定していない場合、
(この場合が多い)は訓練実施計画届(様式第1-1号)の提出が必要です。
会場が変更になった場合は、訓練場所の変更届の提出が必要です。
【3】事前に届け出が必要な『変更事由』(下記※)により変更が生じる場合は、
訓練開始日の前日までに変更届け)と変更に関する書類を(カリュキュラム等)
添えて提出する必要があります。
但し、下記、「①新たな訓練の追加」の場合は、訓練開始日の1ヶ月前までに
労働局へ「訓練実施計画届」と、必要書類の提出が必要ですのでご注意下さい。
※事前に届け出が必要な『変更事由』は下記
①新たな訓練の追加・・【注】①は訓練開始日の1ヶ月前迄に提出が必要。
②実訓練時間数
③受講者数(受講者名)
④OJTにかかる事項
⑤訓練カリキュラム(訓練内容を含む)
⑥実施方法
⑦実施日時
⑧訓練実施場所
⑨訓練講師
➉その他の変更
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(1)訓練(研修)時間の条件。
人材育成支援コース:10時間以上(NISA研修は21時間で計画しています)
人への投資コース :10時間以上 (NISA研修は21時間で計画しています)
事業展開等リスキリング支援コース:10時間以上(NISA研修は21時間で計画
しています)
(2)経費・賃金の助成率
①人材育成支援コース(経費45%、賃金\800/H)
②人への投資コース(経費75%、賃金¥1000/H)
➂事業展開等リスキリング支援コース(経費75%、賃金¥1000/H)
<1>計画届け時に、「NISA研修申込書(申込み日付が入ったもの)の写し」
を労働局へ提出する必要があります。
【申込書の添付がない場合は、計画届けが受理されませんのでご注意下さい】
<2>「訓練実施計画届」を提出後、新たに訓練計画を追加する場合は、
都度「訓練実施計画届」を労働局へ提出する必要があります。
■厚生労働省の助成金に関する案内については、下記をご参照下さい。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/38819_00007.html
■2025年度(令和7年度)版「人材開発支援助成金」パンフレット
①人材育成支援コース
【詳細版】
001514280.pdf (mhlw.go.jp)
②人への投資促進コース
【詳細版】
001514282.pdf (mhlw.go.jp)
③事業展開等リスキリング支援コース
【詳細版】
001514283.pdf (mhlw.go.jp)
④教育訓練休暇等付与コース
【詳細版】
001514281.pdf (mhlw.go.jp)
■個人情報保護について
本件は、個人情報保護法および関連法令を順守した上で実施いたしますので、
個人を特定できる情報を公表することは一切ありません。
また、個人情報には細心の注意を払って管理し、調査目的以外に利用すること
はありません。
■お問合せ先
本件についてご不明点やお問い合わせ等がありましたら下記へご照会下さい。
【掲載者】
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一般社団法人 長崎県情報産業協会 事務局
E-Mail_1:jimukyoku@nisa-nagasaki.com
E-Mail_2:nisa-ken22@pro.odn.ne.jp
URL:https://www.nagisa.or.jp
TEL:095-824-0332, FAX:095-824-0813
携帯:070-2392-8150
住所:〒850-0032 長崎市興善町4-6-701
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